智子の日常編1
鷹さん気に入って頂き嬉しいです。
他の皆様のご意見など頂ければ、幸いです。
今回は調教を離れ、智子の日常を箸休めに書きたいと思います。
あまりエッチじゃないけど宜しくお願いします。
バイトも無い日曜日の午後、運動も兼ねてテニスをしに出掛けました。
お出かけスタイルは、パパに貰った娘さんの制服です。
ただしアパートから昼間から着て出る訳にはいかず、駅のトイレでお着替え。
普通の高校生の逆ですね。
遊びに行くのに、制服に着替えるなんて。
駅まではカブで行きましたが、女子高生が制服でバイク乗ってるのはまずいので、駅のバス乗り場からバスで移動します。
黒のボックスプリーツのスカートに、白のブラウスとエンジ色のリボンタイ。
足元はフリルの付いた白のソックス(時代ですね)に、テニスシューズ。
大きめのスポーツバッグにラケットを持ってバスに乗り込みます。
誰も偽女子高生に気付きません。
バスに揺られながら、本当の女子高生になった気分で、ウキウキしました。
テニスセンターの前で降り、会員証を出します。
〇〇 智〇、名前にはフリカナが記入されています。
普通に女として通る名前なので、こういう時は便利です。
更衣室でテニスウェアに着替えます。
イエローのシャツに白のスカート、そしてヒラヒラがいっぱい付いた白のスコートを履きます。
マシン相手に30分程打ち、休憩室でジュースを飲んでいると大学生らしい二人組がやって来て、ゲームに誘ってきました。
私は下手だからと断りましたが、自分達も遊び程度で本格的にはやっていないと言うので、1ゲームづつと言う約束でやる事にしました。
ゲームかしたかったのでは無く、若い男の嫌らしい視線で見られたいと思っからです。
ゲーム中ボールを拾う時に、わざとスコートが良く見える様にしたり、滑ったふりをして立ち上がる時にスカートを直すふりで、めくり上げたりしました。
その度に男達の視線が突き刺さります。
休憩中は足を高く組み、太腿が良く見える様にしました。
暑いからと言ってシャツのボタンを全て外し、わざと俯きます。
正面から見ればブラが見えるはずです。
その証拠に男達は私の正面に来て、立ったり座ったりします。
約束のゲームが終わると、もっとやろうとしつこく誘って来ましたが、丁寧にお断りしました。
マシン打ちをもう一度やって、今日は終了です。
更衣室でシャワーを浴びながら男達の視線を思い出し、オナりました。
再び制服に着替えて、駅前のファンシーショップに入り、女子高生に成り切って買い物を楽しみました。
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