パパの股間に手を伸ばしておチンポを掴もうとした時、『駄目だ。自分でしり穴とオッパイを慰めながら、口だけでやるんだ。』
『ほらやってみろ。』
私は前屈みになり右手を肛門に宛がい、指を沈め左手で乳房を掴み指で乳首を摘みます。
這いずる様にパパの股間に顔を埋め、チンポをくわえようとしますが、上手くくわえる事ができません。
私の唇が近付くとパパは、チンポを上下に動かし邪魔をします。
『ほら手が止まってるぞ。ちゃんとオナるんだ。』、くわえ様とおチンポに集中すると、どうしても自分を慰める手が止まってしまいます。
今日はSM無しでと言っていたのに、いつの間にかパパに責められ、SMの世界に引きずり込まれていました。
必死の思いで何とかパパのチンポをくわえました。
一生懸命頭を前後に動かし、肉棒を吸いあげます。
時折肉棒が喉を直撃し、私は激しく咳込み、涙が鳴咽と共にこぼれます。
自分を慰める手が止まる度に、パパの叱責が飛びました。
大きく咳込んで、おチンポを離してしまった時に、『良く頑張ったね。ベッドへおいで。』と言ってくれました。
フラフラになりながら立ち上がると、優しく抱いてキスをしてくれました。
ベッドに押し倒す様に寝かされ、パパが私に覆いかぶさって来ます。
乳房を両手で握り潰す様に掴み、激しく乳首に吸い付きます。
『アーアー、気持ちイイ。』
『もっとオッパイ虐めて~!』
体がガクガクと震えます。
パパは体を起こすと、私の両膝を掴み足をM字に広げ、『智子入れるぞ。』
『入れて~、パパ早く来て。』
肛門に何かが当たったと感じた瞬間、ズブズブとゆっくり肉棒が入っきました。
『ア~~ッ』、私は吠える様に歓喜の声を上げました。
とても熱くて、何処まで入ってくるのか、一人遊びでは味わった事の無い感覚が体を貫きます。
お腹の中で少し痛い様なくすぐったい様な、何と表現したら良いのか…上手く説明できません。
『動くよ。良いかい?』、パパが問い掛けます。
私は喋る事が出来ず、無言でうなづき自分で乳房を掴み強く握りました。
パパはゆっくりピストンを繰り返し、『智子、さっきやった様に、肛門を絞めてごらん。』と耳元で囁きます。
私は肛門を意識して、一生懸命絞めます。
『良いぞ智子、上手だよ。パパも気持ちイイよ。』
絞めるとパパの動きにつられて、穴の部分がめくり上げられる感覚に、また快感が沸き上がります。
お腹の中とお尻の穴、両方が相俟って、余りの快感に何も考えられなくなりました。
パパの動きは段々と早くなります。
私は絶え間無く喘ぎ声をあげ、それは獣のうめき声に聞こえたかも知れません。
途中体位を入れ替え、バックから突かれました。
パパの腰が私のお尻に当たる度、パンパンと音をたて衝撃が体を貫きます。
『もう駄目、逝っちゃう、逝っちゃう』
『良いぞ!逝け!何度でも逝かせてやるよ。』
私は我慢出来ず、白濁液を吐き出しました。
また痙攣が全身を襲います。
私はそのまま倒れ込みました。
パパは俯せになった私の体に覆いかぶさり、休む事無く動き続けます。
私の小さなオチンチンは、パパの動きと共にシーツに擦られ、再び快感が戻って来ます。
また体位を入れ替え、今度は私が上になり腰を使いました。
自分で乳房を揉み、唇からヨダレを垂れ流し腰を振ります。
パパに鏡に写る淫乱な姿を見る様に命令され、見ながらまた逝ってしまいました。
頭の中が真っ白になり、自分で何をしているのかも分かりません。
再び仰向け握りされ、正常位で犯されます。
パパの動きが更に早くなりました。
『智子いくぞ!良いか中に出すぞ。』
『パパ来て、出して智子の中に…来て来て』
『ウッ』と呻きと共に、パパは腰を一段と強く私に打ち付けました。
その瞬間私は三度目の絶頂を迎え、『パパ~、パパ好き!』と叫びながらしがみつきました。
パパはそのまま私に倒れ込み、長いキスを交わしました。
こうして私の初体験は終わりました。
永年夢に見、妄想したフェラと男に抱かれる事が叶ったのです。
そしてここから、新に妄想した性奴隷としての調教が始まります。
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