パパが備え付けのガウンを羽織って、部屋に入ってきました。
改めて見ると背が高くがっちりとした体格で、とっても素敵です。
ベッドに近づき掛け布団をはぐると、私の横に腰掛けました。
私も起き上がると、またキスをしてくれました。
スリップの上から、オッパイをゆっくりと揉みます。
『むこうを向いて座ってごらん。』と鏡の壁を指します。
私が向きを変えると、後ろから抱きしめ、首筋にキスをしながらオッパイを揉みあげます。
『アッ、アッ、ウー』と喘ぎ声が漏れ、パパはスリップをたくし上げ乳首を弄り始めました。
私の喘ぎは止まりません。
『こんなに大きなオッパイになって、智子はなんて嫌らしいんだ。』
片手がパンティの中に入って来ます。
『クリトリスもこんなに固くして、もう濡れてるぞ。』
『ここをこうされたらどうだ。』
パパの手の平がオチンチンを押し潰す様に、グリグリ動き同時に乳首をきつくねじり上げられました。
私は思わず、『クー、アッ、アッ』と喘ぎます。
気が付くと私の腰の辺りに固い物が当たっています。
それを確かめる様に腰を動かしていると、『触りたいのか?』パパが嫌らしく聞いてきます。
うなづくとパパは、私の右手をそこへ導いてくれました。
初めて他の男のオチンチンを触りましたが、驚く程大きく熱い物でした。
見えない状態で不自由な体勢で、一生懸命その肉棒を扱きました。
『くわえて舐めてみたいか、ちゃんと口で言ってごらん』
『パパのチンポ舐めたいです。』
『良く言えたね。ご褒美をあげるから、嫌らしい顔を見せながらしゃぶりなさい。』
パパは体を離し、仰向けになり上体を肘をついて起こしました。
開けたガウンからそそり立つ男根を目の当たりして、私は息を飲みました。
その大きさ、反り返えった姿とかりの張り。
思わず片手で握り口に含みました。
大き過ぎて全てを飲み込む事ができません。
今まで妄想してきた事を実行している興奮が、私を夢中にさせます。
ただ肉棒を吸い、舐め頭を上下させます。
『智子嫌らしい顔が写ってるよ。鏡を見てごらん。』
顔を横に向け鏡を見と、エロ本のグラビアで見た光景がありました。
私はチンポをくわえたまま『アーウャ、バフハヒー。』と言葉にならない返事をします。
『よし智子、今度はお前を気持ち良くさせてやるから、四つん這いになって尻をこっちに向けろ。』
言われるがままお尻を向けると、『自分で肛門を広げて、お願いしてみろ。』とパパがお尻を叩きながら言います。
『パパ、智子の肛門を虐めて下さい。』
『五回言ってみろ。』
私は繰り返し言う間、お尻への平手打ちが続きます。
打たれる度に、体が反応し言葉が途絶えますが、電気ショックのような快感が走ります。
言い終わると、『ご褒美にローションをたっぷりとつけて、肛門を弄ってやるからな。』と言うと、パパの指が肛門に触れました。
冷たい液体の感覚(ローションは、初めての体験でした)があり、次に指がゆっくりと挿し込まれてきました。
またため息とも喘ぎともつかぬ声が洩れます。
ゆっくりと指を動かしながら、『肛門を絞めてごらん。』と命令がきます。
穴を意識して絞めると、『智子上手たよ。ゆっくり繰り返して。』
パパの言われるまま繰り返します。
そのうち指が二本になり、三本になりました。
私の喘ぎは止まりません。
『智子、この後はどうして欲しい?』
『パパのチンポを智子の尻穴マンコ入れて下さい。』
『それじゃパパのチンポを元気にしてくれ。』
パパはガウンを脱ぎ捨てベッドに腰掛けます。
私はフェラの要求だと気付き、ベッドを降りパパの前に膝まづきました。
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