耳元で優しい感じで囁いてきました。その言葉に対して首を横に振らずにい
ると、「お願い・・」と、言ってる割には力強く私の両肩を掴み強引にしゃ
がませてきました。
正直、この時点で私は大興奮しています。
男はいきり立ったペニスを私の口元に押し当て、片手でやさしく耳元や頭を
なぜながら、もう片方の手で私の唇を開こうとしてきました。
(ああ・・いい・・)半開きの口に亀頭の先が入った所で、「そうそう、舌
使って・・」ゆっくり焦らす感じで、カリのあたりを舌先で刺激し根元まで
ゆっくりくわえ込みました。口の中で脈打つペニス・・「う・・」その男も
声に成らないような声を出してます。
しゃがんだ体勢で相手の腰に両手を沿え、一度口を離して裏スジから先から
根元まで勃起したペニスを楽しんでいました。
すると、その人が私の肩をポンポンと叩き「人・・」と言って慌ててペニス
をズボンにしまい込みました。チラッと見ると、少し距離はなれた所から人
が歩いてくるのが確認出来ました。その男の人は、さりげなく私の手握り近
くのコインパーキングに私を引いて行き、車で下半身が見えないようにしな
がら「焦った・・」と言いつつもすぐにペニスを取り出し、その通行人を気
にしつつもまた私にしごかせ始めました。
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