私は手をに力をこめ痛みをこらえながら「少し痛いけど...大丈夫。お願い続けて...」と言うと彼は「力を抜いて...そう深呼吸して」と言いながらゆっくりと腰を沈めてきました。
「ハァンッ」彼の物が私の奥に当たったのが分かりました。
「見てごらん根元まで入ったよ」
下を見ると彼と深く繋がっているのが分かりました。
「痛くない?」彼に聞かれましたが圧迫感はあるのですが不思議と痛みは薄れ圧迫感がかえって心地良く感じられました。
彼にそう言うと優しく頭をなでキスをしてくれました。
そして彼は私の頭を挟むように手をつきゆっくりと腰を動かしました。
彼に突かれる度「ッン、ッン」と喘ぎ声をあげました。
彼の動きがだんだん早くなり彼の腰のリズムに合わせるように私の声も細かく早くなっていきました。すると突然ゆっくりになったと思うと私の物を握り腰の動きに合わし擦られました。
私は今まで経験したことのない強い快感を感じ一瞬で果てました。
私がいくのを見届けると彼は再び腰の動きを早め「ウッ」と呻くと私の中で果て私の胸に顔を沈めてきました。
私はそんな彼が愛おしく彼の頭を撫でました。
そして自分から彼にキスを求め長いキスをしました。
彼は私の中から物を抜くとティッシュで私の穴をふきはじめました。私が「いやぁ」と拒むと「いいから、いいから」と拭かれました。私の体は敏感になっておりその刺激だけで反応してしまい「イヤァン、ハァンッ」と声をあげてしまいました。私の声を聞き彼は私の穴を舐めはじました。
私はこらえきれず「あ~んだめ~ハァンッや...めてァンイヤァァン」と声をあげ彼のものが欲しくなり「ンッヤァンッお願い...けんさんの....おち...んッちん欲しいのヤァンァ入れてンッハァンッゆきのおまんこに入れて~」と叫んでいました。
「さっきまで処女だったくせにもう自分からおねだりするなんてゆきちゃんは本当にHな娘だね。今まで抱いた女の子のなかで一番Hだよ」
と言うと私にゴムを渡し彼の物に着けるよう言いました。彼には口で着けてと言われたのですがやり方が分からずふつうに着けました。
ゴムを付けると彼に自分で入れるように言われたので、彼をまたぎ入り口に彼の物をあてがいました。
そしてゆっくりと腰を落とすと一回目のような痛みも無くすんなりと入りました。
彼の感触を確かめるようにゆっくり腰を動かすとかれは「うっ」と小さく呻きました。
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