むしろ耳にかかる彼の吐息が心地良くゆったりとした気持ちになりました。
そうしてしばらく出し入れされていると一瞬ビリビリと電気が走ったような快感があり体がピクンと反応しました。しかし一瞬のことでその後はもとのジワーっと痺れたような感覚に戻りました。
またしばらくすると同じ様に電気が走ったような快感があり体がピクンと反応しました。
そしてまたしばらくして体がピクンと反応し思わず「アン」と声を出しました。その後何回か同じ様な快感が体を襲ってきて回を重ねる毎に間隔は短く快感は大きくなっていきました。そのたびに私はこらえようとするのですが快感に耐えられず「アンッ」と声を出し彼にしがみつきました。
すると彼は「我慢しなくていいよ」と耳元でささやきクチュクチュといやらしい音を立てて私の耳を舐めはじめました。
「アンッアンッンッンハァンき..気持ち.気持ちいいの...もっと...もっとして」と彼にしがみつき叫びました。
「どうしてほしいの?ちゃんといわないと」と言われ「アンッハァンヤンいじわる....」「止めちゃうよ?」「アンッハァンや...お願い...やめないで...アンアンッお..まんこ...ゆきの...アンッおま...んこ気持ちいいの....もっとンッハァンもっとして。おまんこ気持ち良くして~」私の男の理性は吹っ飛びました。その後射精でも感じたことのない強い快感が何度も襲って来て私は彼の指で何度もいかされました。
「そろそろいいかな」そう言うと彼は指を抜き私の足をM字に開き腰の下に枕をあてがいました。
「ゆきちゃんのおまんこまだヒクヒクしてるよ。処女なのにこんなに感じるなんて、男にされること想像してオナニーしてたんだね。ゆきちゃんが想像してたこと今からしてあげるね」と言い冷たいローションが垂らされました。
いよいよだ...私は手を胸の前で組み目を閉じました。私の心臓はバクバク高鳴りました。
彼はゴムを付け自分の物にもローションを垂らすと私の穴にあてがいゆっくりと入れてきました。
強い圧迫感と痛みで「うっ」と呻くと彼はそこで腰を止め「痛い?」と聞いてきました。
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