続きです。
唾液がついた下着を履き直し、トイレの床に寝た彼の顔に腰を下ろします。
「男の娘に顔面騎乗されて嬉しいとは変態にも程がありますね、とミサカは侮蔑を込めて言います」
そう言いながら顔にタマタマの柔らかい部分をコスリつけると彼のオチンチンがビクビク震えました。
なかなかの真性ぷりに流石の私も驚きを隠せません……
「そのまま自分でシテみて下さい、とミサカは感じてるのを隠しながら命令します」
更にコスリつけながら言うと、すごい勢いでオナニーを始める彼。
それを手伝うように指で彼の乳首を撫で回しながら言います。
「五分我慢出来たらご褒美に口でしてあげます、とミサカは淫蕩な微笑みを浮かべて提案します」
もちろんオナニーは全力で続けさせます。
それどころか尿道に浮かんだ我慢汁を亀頭に塗り広げたり、シゴいてる所に唾液を垂らしたり……
「くちゅくちゅとイヤラシイ音をたてていますね、とミサカは実況します」
と言葉で追い詰めたりします。
これで五分耐えてくれれば良かったんですが、彼は派手に精液をぶちまけてイッてしまいました。
射精すると急に冷めるもので、彼も気まずい感じ。
仕方ないので終了となりました。
これじゃあも欲求不満なので近い内に募集すると思います。
SモードかMモードかわかりませんが、その時は宜しくお願いしますね♪
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