中学三年では、身長が150cmから伸びなく髭やむだ毛も有りません。
声変わりもせず胸は、クラスの女子より大きくなり腰も丸みが出てました。
担任から家に電話があり親が呼び出されて僕を交えて話し合いました。
決まったことが
まず大学病院の精神科に通院です。
それと担任が根回ししてくれて明日からの登校は、女子の制服着用とブラの着用で
す。
クラス自体は、担任よりも私の変化を知っていて
男子の嫌がらせから守ってくれてました。
それで遊ぶのも女子とが多くなってました。
叔父さんには、週に何回か抱かれていました。
病院の診断結果 性同一性障害と診断されました。
後 薬の性で男の機能がもう無くなってました。
処方箋がでました。
それからは、担任のおかげでほとんどの書類申請が出し終わり
名前を男名から女名に変更されました。
下の手術は、まだ待たされてる状態でした。
高校は、担任がいろいろ掛け合ってくれて女子として入学できました。
しかも信じられないことに女子校です。
同じ中学出身の女子も多く私を知ってるので助けてもらい高校三年の夏休みに
性別変換手術を受ける事が出来ました。
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