少し体の力を抜き、その男が胸を触りやすいように・・
男「大丈夫?」言いながら胸を・・
私(・・もうビンビンなんじゃない?・)
私の肩にかかった手に急に力が入り、男に引き寄せられ・・
(ん~)(まだ、私男って言ってないのに・・まあ、いいか・・)
舌を絡まされ、片手で私が逃げないように肩を押さえつけ、もう片方の手も
私のスカートへ・・私は思い切り膝を閉めて手が入らないようにしてまし
た。頑張ってガードしたので、スカート中は諦めたのか、今度は私の手を取
り自分の股間へ・・男の股間は、ズボンの上から触っただけでも分かるくら
いにはりさけそうでした。
キスをしながら、男は私の手の甲をつかんで自分の物をさすらせてきまし
た。唇を離し、また私の耳元で「どっかいかない?」と言ってきました。
私はしゃべらずに首を横に振ると、「そうか、彼氏来るのかな?」と、勝手
な想像を言いながら、ズボンのチャックを下ろして生で私に握らせてきまし
た。(うわ、超硬い。すげ~)なんて気持ちはばれないように、男に導かれ
るまま、硬いペニスに指を絡ませました。
男「ちょっと場所変えない?」私は無言で首を振ると、
また、勝手に「そうか、彼氏来ちゃうんだね」
男「ごめん、ちょっと・・」と言うと急に立ち上がり、ペニスを私の口に押
し当ててきました・・(んん・・)私は歯を食いしばって、首を少し振り嫌
がるそぶりをみせながらも、亀頭にキスをして硬いペニスの感触を楽んでい
ました。
男「ちょっとだけ、お願い・・」言いながら指で私の口を押し広げようとし
ます。私はチラっと男を見上げ、視線でOKのサイン送りました。
顎の力を少し抜くと、ゆっくり硬いペニスが口の中に入ってきました。
両手で頭を押さえられながら、男が腰を振るリズムに合わせゆっくり前後に
(ん・・おいしい・・・)口の中で暴れるペニスを舌で転がし、久しぶりの
ペニスの感触を私も楽しんでました。
男「うっ、いく・・」 私(早w)
あっという間に私の口に出して、あっと言う間に走り去ってしまいました。
おしまし。
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