オーナーは、私が痛さで叫んでも容赦なく突き続けます。
その内 痛みが和らぎ気持ち良くなってきました。
中で弾けるのと同じくして私も逝ってしまいました。
オーナーは、少し休むと私を抱き上げて風呂場に連れて行きました。
私を下ろすとシャーワーの先を外してホースをアナルに当て水をだしました。
容赦なく入る水のせいで下腹が膨らんで行きました。
ある程度膨らむと水を止めて私のお腹を踏んできました。
圧迫されアナルから活きよい良く水と一緒に糞も出ました。
それを何度も繰り返し糞が出なくなるまでされました。
そして私の汚れた身体を洗うとまともに立てない起こしリビングに連れて行かれ床
に寝かされました。
私は、動く気力もなく横になってその内寝てしまいました。
苦しさで目を覚ますと両腕は、後ろで固定されてました。
両足は、大きく開いた状態で縛られてアナルにバイブを挿入するとこでした。
タックの隙間には、ローターが入れられてました。
バイブを根元まで挿入すると
「これから貞操帯を付けるぞ」と言って装着されウエストのベルト締められ
最後に小さな鍵を掛けられました。
苦しくは、無いですが鍵を外して緩めないと脱げません。
装着が終わると足の縛りが外され正座させられました。
クビには、赤い首輪がされました。
オーナーが部屋を出て行きました。
部屋に戻ってきたときは、母と叔母が犬のように首輪にリードを付けられ四つん這
いで入ってきました。
二人とも私がされた貞操帯と違い金属製で中でバイブの動く音が聞こえました。
二人が私の横に座らせると両腕を後ろに固定しました。
リードは、柱に固定されました。
オーナーは、服を着ると出掛けて行きました。
母と叔母は、口枷をされたままでした。
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