暗闇の中で体をもがいても120kgの体重が乗っているので全く動けません。そのうち体をベッドの上に起こされると同時に後頭部を持たれ口の中にやたらと大きい○ニスを押し込まれました。本当に大きいのです。口を目一杯開けても歯が当たってしまいます。喉の奥をガンガン突いてきます。「うっげ!」と吐きそうになってしまいました。それでもまだ一握り分程余っているのです。凄く太くて長い!5分程しゃぶらされると立ち上がらされてカーテンを開けた窓に両手を付かされ、パンティを太ももまで下げられると、スカートの中に頭を突っ込んで愛美のお尻の穴を舐め始めました。これがまた何とも気持ち良いのです。愛美は感じまくって腰がクイックイッと動いてしまい、あそこはもう受け入れ準備万端になってました。ジョーの右手は愛美の○ニクリをしごきまくっています。イっちゃいそうです!愛美は右手でジョーの頭をお尻に押し付けながら掻きむしりました!もう抵抗なんかしてません。
するとジョーがお尻に何かを塗りました。両手で愛美の腰を持って入ってこようとしました。愛美は処女なのでどうして良いのか分からないでいると、凄い力で強引に入れようとしてきました!ジョーのペニスは大きいのですが、あまり堅くはなかったのでなかなか入りません。ジョーは何度も挑戦してダメだったのであきらめました。その時「ヤハリ、ダメデスカ?」初めてジョーの声を聞きました。「えっ?」「訛ってる?」そうなんです!ジョーは黒人の男性だったのです。
ジョーは口に出させろと言って愛美の口にまたあの大きな○ニスを押し込んで来ました。正直息が出来ないのですがガンガン突いてこられると感じまくってしまいました。程なくジョーは愛美の口の中に大量の精子を吐き出しました。喉の奥に生暖かいものが何回も当たりました。唾液とまざり口の脇から溢れ出て来ました。それがまた何とも快感に感じ体中が熱くなりました!生臭いのを我慢して飲み込むと本当に女の子として犯されたようで、とても嬉しいのに涙が出てきました。
今までに何人もの精子を飲んできたのにこんなに燃えたし、感じまくったし、快感だったのは初めてでした!
ジョーは愛美を外に連れ出して悪戯したいと言い出したのですが、その話はまた後で!
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