続きね。
(あっ・・足音が早くなってる・・この人は、私に欲情してしまったんだ
わ)などと考えると、ドキドキ状態で、怖いというよりむしろ嬉しい気持ち
になってきていました。
私の背後にそっと近づいて来た男は、一気に足を速め後ろから私に抱き付
いてきました。(あっ・・きた・・)抱きついて来た男は、服の上から私の
胸をもみ始めました。そして、耳元で「いつもこんな服着てるの?」と、聞
いてきました。聞きながらも、私を逃がさないように強く抱きしめ、自分の
股間を私の太ももあたりにグイグイ押し付けてきます。(超硬い・・)太も
もに感じる硬直した肉棒の感触。自分のせいでこんなにしてしまって・・・
「私・・男だよ・・」小さな声で私は男に言いました。強く私を抱きしめて
た男の力が少し抜けるのが分かりました。
「・・」無言の男。私は手を下ろし、男の股間を触りはじめました。「そう
なんだ」男は言いながらも私の胸は触ってます。男の股間は、萎えるどころ
かより膨張したきた気がしました。「・・して・・」男はそう言うと、チャ
ックから自分の物を取り出し、私に荒々しく握らせてきました。(硬
い・・)手の中で暴れるようにいきり立ってます。私は自然とその場にしゃ
がみ、男のものをじらす様にじっと見つめました。(すごい・・超ビンビ
ン・・)チラっと男の顔を見ると、たまらなそうな顔をしています。そし
て、私の頭を優しく撫でながら・・でも、指先には力が入り、硬直してるペ
ニスを私の口元に近づけて来ました。
(あ・・すごい・・・)私はその時間、瞬間を楽しみながら、そして、ゆ
っくり舌をを伸ばして、裏筋のあたりから舌先を這わせ始めました・・(お
ししい・・)少し汗ばんでいるペ○スも今の私にはたまらなくいとおしいも
のになっています。そして、ゆっくりと口に含み喉の奥まで一気にくわえ込
みました。「うっつ・・」男は声にならない声を上げています・・・時には
口を離しカリのあたりを舐めたりしながら私も楽しみました。しばらくする
と、「で・・でるよ・・」一気の大量のザー○ンが私の口に・・と、言うの
は冗談で、ちゃんとゴムして楽しんでました。^^たくさん書いちゃった。
※元投稿はこちら >>