みなさんこんばわぁ~☆
今日も新しい女装子ちゃんとインチキ撮影会してきてました~w
今日は、
例の17才真理ちゃんとのとの事詳しく書かせてもらいますねぇ~
彼女は可愛いだけじゃなく、
最初の撮影の途中から私は彼女に素質十分な事に気付いていました。
私が使うビジネスホテルはベットの前に等身大の鏡があるのですが、
撮影中チラチラとその鏡に映る自分をよく見るんです。
これは完璧に自分に酔って証拠ですからねぇw
じばらくして彼女からメールが来て、
2度目の待ち合わせをしました。
もちろん今回も私はあくまで上から目線でいないといけませんが・・w
「今日は制服系を撮りたいんだ、メイドとブレザー制服どっちにする?」
彼女は「女子制服がいい」といいました。
2時間掛けて、今日もメイクはばっちり、
最後にショートの茶色のショートのウィッグで完璧です。
この女子高校生に仕上げた時に矢口真理になっちゃっんですw
淡いピンクのブラとパンティーを身につけてもらいましたが、、
彼女は下着を取り替える前からぺ二クリちゃんが、
すでにビンビンしてますw
私は平静を装い、
「おいおい、最初からこんなチンコがビンビンで大丈夫か?」
と苦笑いしながら、後ろから軽く彼女のペニスを上下に擦ります。
すると彼女は私にもたれかかり、もうすでに悶絶した表情・・
ほんとに可愛いぃ~・・そう私は心の中で呟いていました。。
私は興奮する自分を抑え、
「じゃあ撮影始めるよ!」と撮影を始めました。
いつもの様に窓際でも可愛い表情から、
そしてセクシー系に移るコンセプトで撮影を・・
もちろん彼女は、今日もしょっちゅう鏡の自分をみていますw
今日は制服ミニですから、ずっと勃起しっぱなしの彼女の
アソコがずっと見えっぱなしですw
でも私は当然淡々と動じないそぶりで、
仕事をしてる様にしてますが、
本当はこっちが理性が壊れそうですw
そして女豹のポーズして表情を前から撮っていた時です。
彼女にもっと「唇を舐めながらセクシーな表情して!」
と言って撮影をしていると、
何気なく何か彼女の腰がくねくねしてる感じが。。
すると急に彼女はカメラから視線を外しベットに顔を埋めました。
もはや彼女自身が気持ちが最高潮に興奮してしまったのです。
私は彼女に
「これが最後のポーズだから、頑張って」
っといいました。
実はもう我慢できないのは私もだったのですw
最後のシャッターを切り「お疲れさん」
というと「はい・お疲れ様でした」と彼女も潤んだ瞳で・・
私は黙って、そのまま彼女を鏡の前に立たせて、
「今日の君は本当に可愛いよね~」
と制服のスカートをたくしあげると、
パンティーからもちろん彼女のぺ二クリちゃんがはみだして、
ビクンビクンしてます。
私は黙ってそのパンティーを半分擦り下げて、
ゆっくり上下にこすってあげました・・
もう片手で彼女のスベスベのお尻を荒々しく揉みながら、
耳元で彼女に、
「ほら鏡で、もっとちゃんとみてみな・・」
「本当はあれから思い出してオナニーばっかしてたんだろ」
「激しく腰をクネクネさせてみなよ・・もっと気持ちよくなるよ」
と囁きながら、私もズボンをおろして前回と同じ様に彼女のお尻ぺ二クリを
挟み
ゆっくり動かします・・
彼女はより一層激しい声で悶えます。
私は彼女の制服に手を入れ乳首を軽くつまみながら、
「これ気持ちいいだろ」
というと、彼女は脚をガクガクさせながら、
コクリと頷いてます。
これは以上責めると、彼女がイッちゃうと思ったんで、
私は手を外しましました。
彼女のぺ二ちゃんからは、先汁がいっぱいあふれてます。
彼女を私の方を向かせ、私も彼女のぺ二ちゃんに擦り付けながら、
彼女に舌を絡める激しいキスをしました。
そしてそのまま、私のぺ二クリちゃんシャぶらせました。
なんて可愛い女装子ちゃん。
私も思わず喘ぎ声をだしてしまいました。
また彼女を立たせて今度はパンティーを全て剝ぎとり、
またもや激しく舌を絡ませながら、ぺ二ちゃんを激しく擦り合わせました。
彼女のはドクドク脈打ってますので、もうさすがに限界だと思い、
彼女を鏡に向かせ、最後に私が激しく手でこすってあげました。
「イク時はちゃんと私イキます。イカせて下さいって言うんだよ」
と言うと彼女はスグに「あ~私イキます。イカせて下さい」
と私の顔を見るので、「じょうがないなぁ~、ちゃんと鏡の自分の顔を見な
さい!」
と言うと、「あぁ~」と脚をガクガクさせながら、
彼女は凄い勢いで精子が飛び散らせました。
そして崩れる様にその場にヘタリ込むので、
私はそのまま彼女を抱えてベットを寝かせ
彼女のペ二ちゃんを舐めまわしました。
この青臭い精子が私の大好物ですからw
すると彼女はまた直ぐに勃起してくるじゃないですが、
彼女は可愛い女の子みたいな声で喘ぎながら・・
またもやすぐに彼女は、ドクドクと私の口の中に青くさい精子を・・
彼女をみると、もうろうとした顔で、
「ごめんなさい・・」と・・
私は「いいんだよって」と言い、
彼女に「俺もイキたいな~」
と言うと、彼女は私のぺ二ちゃんを一生懸命おフェラを始めました。
その可愛い表情・・あまりにも素敵すぎます・・
私も限界がきました。
「出すよ」と言うと彼女は
女の子の様な声で「はい」と。。
たまらず、私は彼女の顔を押さえながら、
可愛いお口にの中にドクドクと射精しました。
すると彼女はなんとそれを、ゴックンしてくれたのです。
私も思わず彼女が愛おしくなり、その私の精子臭い唇に激しいキスをしまし
た。
その後、お互い少しボーとしてましたが、
私が淡々と「今日はお疲れさま」
と何事もなかった様にカメラの方付けを始め
真理ちゃんとの2回目の撮影会は終了しました。
帰りに「はい、これ気持ち交通費、またよかったら宜しくね」
と言うと彼女は嬉しそうな顔で、
「はい!こちらこそ宜しくお願いします」
その瞬間私は心の中で「もうこの子は私のもの・・」と
至福の笑みを浮かべていました。
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