私にも似たような経験がありますが少し違っています。私の近所に中型犬を飼って
いるところがあり私はこの犬と友達以上です。その飼い主が旅行するというので家
で数日預かりました。季節は春犬も盛りの季節で、夕子がミニスカでJON(犬の名前)
のところに行ってしゃがみ頭をなでていたらJONがスカートの中に頭を突っ込んでき
ました。私はどうするのかなと思っているとショーツの上から私のあそこを舐めま
じめました。私はされるがままにしてましたがあまりの気持ちよさにいつしかショ
ーツを脱ぎ捨てていました。じかにふれるJONのざらついた舌の感触にうっとりした
てのですが、そうしているうちいきなりJONは私の背後に周り肩に前足を乗せて腰を
使い始め私は弾みで四つんばいの格好になりましたそしたらJONは私のウエストを前
足できつく抱いて盛んに腰を私のヒップに打ち付けてきました、赤いあそこがピッ
プやアナルにに触れて変な気持ちになりました。私はJONわ受け入れられないので手
でワギナを作ってやってJONに入れさせました。そのとき私は押し倒されそうなJON
の激しい腰使いでした。そのとき初めて犬が行くと根元に大きな膨らみができるこ
とを知りました。犬同志の交尾はなかなか抜けないわけですね。それ以来JONとの中
はより親密なものになりました。
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