ミナさんに筆おろししてもらった後、セックスに目覚めた?私は毎晩のようにミナさんを求めました。
ミナさんもまだ30歳前なのに、ほとんど私と2人暮らしの状態が続いていたので悶々としていたのでしょう、
私の求めに応じてくれて、毎晩のようにセックスしました。でもそこは私よりもずっと年上だけあって
ただセックスをするだけではなく、女性の感じる所やセックスの仕方などを教えてくれながらのセックスでした。
そういった状況ですから、いつもミナさんがリード役で、私が言われた通りにするって感じでしたね。
そんな中、ある晩ミナさんに濃厚なフェラをされてる時、裏筋から袋、そしてアナルへとミナさんの舌がはって行きました。
アナルはそれまで何度もお風呂で洗ってもらったり触られた事もあるので、別に何も感じてませんでしたが
フェラからアナルへと絶妙に這う舌に、思わず「あぁぁ~。。。」と声を出してしまいました。
それを聞いたミナさんはそれから執拗にアナルを舐め、舌の先をアナルへと入れてくるのです。
お風呂で洗ってもらう時とは全然違う感覚に、ペニスは益々硬くなり私も声を沢山出していました。
ミナさんは「こっちも感じちゃうの?気持ちいい?」って聞いてくるので「もっと、もっと!」って答えました。
するとミナさんは私をマングリ返しのスタイルにさせて、少し上からわざと唾をアナルに垂らして指先でアナルを刺激し、
空いてる片方の手でペニスをしごきはじめました。
私はそんな格好が恥ずかしいのと、アナルが気持ちいいのとで、声がどんどん大きく出ちゃいました。
上から唾を垂らしては指でアナルを刺激され、舌と指を交互にアナルにを入れられ、しかもペニスはしごかれている!
数分と持たずに自分の顔にザーメンをぶちまけてしまいました!
わっ!と思ったのですが、汚いとは思わず、丁度口の周りに付いたザーメンを舐めてみたくなり、自分の指で少しすくって
舐めてみたら、生臭いような苦いような、不思議な味でした。
でもその姿をミナさんは見逃していませんでした!「精子の味はどう?美味しいでしょ!私にも舐めさせてよ」と。
ミナさんに顔全体を舐められ、ミナさんが口に含んだザーメンを口移しで飲まされ、そして濃厚に舌を絡めてキス。
自分とミナさんが、何かに陶酔しているのがよく分かりました。とにかくエロい事がしたい!!それだけでしたね。
これはずっと後になって知った事ですが、ミナさんはアナルの経験者で、自分もアナルが好きだったんです。
でもさすがに中学生だった私にその事を言えるはずもなく、黙ってたそうです。
こうして、私は下着女装→室内では洋服まで全部女装→セックスを覚え→アナルが気持ち良く→ザーメンの味を知る
と、どんどん深みにはまっていくのでした。
でもさすがに受験もあったので、しばらくはおとなしく、ミナさんのOKが出た時だけになりましたね。
一応勉強もしなければいけないので。
そうして第一志望校に合格し、もちろん中学の卒業式・高校の入学式はミナさんが母親として出席してくれました。
周囲の親達からは明らかに若過ぎる母親で、友人からも羨ましがられました。
高校に入ると、部活は入らず学校が終わると一目散に帰宅するようになりました。
帰宅するとスグにシャワーを浴び、女の子になるのが楽しみだったんです。
ただ、成長期ですから少しずつ身体が大きくなり、ブラジャーや洋服のサイズが徐々に変わりました。
その頃の一番のお気に入りは、ピンクがベースで白いレースが少し入ったブラとパンティとキャミソールのお揃いのセットで、
それにパンストを穿き、ウィッグを付けてミナさんにお化粧してもらい、薄ピンクで大きな花柄ルームウエアのワンピでした。
そのブラやパンティはさんざん身に着けてボロボロになったのですが、今でも捨てられずにタンスの奥にしまってあります。
そのまま夕食をして、夜になるとミナさんとセックス!その頃にはアナル用のバイブも受け入れるようになってました。
随分と進んだマセた高校生ですよね!ミナさんも罪悪感に苦しんでたそうです。
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