少し間が空きました。これでも一応主夫していますので、家族の夕飯の準備をしていました。
続きます。彼女は私がノンケで、自分の力でその道に導きたかったようでした。
ノンケを通していましたが、お店のママも彼女も何かある子・・そんなイメージだったそうです。
そして私を誘って・・女装趣味があると知ると・・夢破れたり・・そんな思いだったそうです。
胸は彼女は定期的にホルモン注射で膨らませたそうです。お尻に物凄い痛い注射を2箇月毎に打っ
ているので、自然な少女のような膨らみを手に入れたそうです。でも副作用でアレは完全に使用
不能が続いているそうです。私にフェラされたら・・もしかしたら立つかも?そんな思いで私を
誘ったそうです。
スポンサーはいた時期もあるそうですが、彼女が立たなくなってから去っていったそうです。彼
女は今で言うNHの道を目指したので、アソコが使えなくなることは知っていたけど、私は大丈夫・・
そんな気持ちでホルモンを始めたそうです。でもご多分に漏れず・・やはり急激な性欲の減退が
起こり、意地になって男の人との関係を続けたそうですが、私と巡り会うまでの半年以上を、男
無しで・・静かに身体の変化を感じながら過ごしていたようです。
私が会社の先輩に連れられ、お店を訪ねた時、ママと目を合わせ、久しぶりの『獲物』の匂いが
したそうです。『この子・・普通じゃないよ。何かあるよ。」ママは彼女に耳打ちしたそうです。
彼女もママに言われるまでも無く、何かある子・・そんな気がしたそうです。そんなこことで、
始めてきた訳のわからぬ私に直接乳房を触らせたり、いきなりのプライベートデートの誘いをした
そうです。
彼女とはその後一度だけ、夜を共にしました。始めてのアナル挿入は女性ではなく彼女でした。
彼女が泣きながら、「一緒に・・一つになりたい。」そう言われたので関係しました。後にも先にも
女性以外でアナルを体験したのは彼女一人です。女装で男(戸籍上)と関係したのも彼女が後にも先
にも初めてで、最後です。二度目に彼女と会った時の私が受けた感動は・・
次回にお話できる機会があれば・・お話したいと思います。
今宵はこの辺で・・終わりにしたいと思います。
長々とお読み下さって、恐縮にて候(早漏ではありません)
※元投稿はこちら >>