続きます・・長くて飽きてきたかな?
私は小用をさっさと済ませ、居間に戻った。居間に戻ると彼女が気付き、
「もう少しで終わるから・・」私は再び水割りをチビチビと・・
数分後、彼女が襖を開けた。私が大好きなミニのキャミワンピ・・お化粧も
見事なまでの・・何処から見ても完璧な女性状態の彼女が・・真っ赤なキャミ
ワンピに包まれて登場した。「今日は私にとって特別な日になる予感があるの。
だから・・」そう言っていきなり口付け・・キスをしてきた。生まれて始めて男
とのキス・・でもどう見てもそこにいるのは女・・複雑な思いでキスを受けた。
私の横に座った彼女のミニワンピの裾が見る見る引きあがり、刺繍で豪華な感
じの真っ赤なショーツが目に飛び込んできた。私は彼女の股間に手を這わせた・・
微かに柔らかい膨らみが・・彼女が女性でないことを証明している様に感じた。
私が彼女のショーツに触れたことで、彼女は完全に壊れた・・・
私のズボンを一気に脱がせ、半勃起状態の私のペニスにむしゃぶりついてくる。
もはや・・私もどうすることも出来ない。彼女に任せるしか・・先が読めない展開に
私もパニック寸前・・妖しい匂いを発して髪を振り乱してのフェラは・・彼女が男と
思っても・・自制できない状態になってゆく・・
いつしか私のシャツを脱がし、私は全裸に・・当時は毛むくじゃら・・だからノンケ
で通ったのだろう・・彼女はキャミワンピの肩ヒモを落とし・・徐々に下げてゆく。
小さいながらも形の良い乳房が現れる。思わず手が伸びて・・そっと揉んでみる。
先日の感触が蘇える。ミャミワンピは既に彼女の張った腰にかろうじて留まっている。
腰からはそれまで見たこともないレースで出来たショーツの腰の部分が見えている。
この先どうすれば良いのか??彼女の腰から見える真っ赤なレースが・・私の理性が
吹っ飛ぶ瞬間が近づいて来るのが判る・・
既に女性からのフェラの経験は何度もあったが、今までに感じたことのない猛烈な快
感が彼女のフェラによって下半身を支配していた。私自身を咥えながら、彼女が腰に
纏わり付いた赤いワンピースを下げる。徐々に私の目に飛び込んでくる彼女の下半身。
ショーツの前は・・レースにシミが・・真っ赤なショーツを黒く染めていた。勃起し
ている感じではない。私は恐る恐る、ショーツの前を指で撫でた。彼女がビクンと腰
を引くように反応した。思い切って彼女のショーツに手を入れてみた。既に私が放っ
ているであろう透明な液体を、ドクドクと流しているのが判った。上からそっと揉ん
でみたが、大きくなる気配はない・・そもそも私も女装が趣味なので、大きくならな
くても透明な液体を流すことはある。それと同じなのだろう・・そう思って優しく彼
女の突起を撫でる。彼女は私を咥えたままビクビク反応している。
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