続き・・
(あっ、行っちゃったwww)
で、残るドキドキ感。
気分も高まってきた所で、待ち合わせ場所の公園へ。
少し離れた所から、トイレの方をみるとすでに人影が見える。
(あの人かな?)
全然違う人だとまずいので、向こうからもこちらが分かる位置まで近づいてみる。
私の存在に気づいた男は、そのままトイレへ。
超ドキドキの瞬間・・
男の後を追うように、私も男子トイレの中へ。
(超ミニの女の子が、深夜の男子トイレの中に入っていく。
個室の中には、フェラチオをする約束をした男・・)
このシュチエーションが、性的欲求をまた高めていく。
男が入っているのは、一番奥の個室。
少し隙間が開いていて、私が来るのを確認してる・・
ゆっくり個室に入る私。
メールでのやり取りで、
(恵理華ちゃんのパンティーを覗きながらオナニーもしたい・・)
とあり、
最初はバックの体勢で、お尻を突き出して存分に覗かせてあげる。
カチャカチャ・・ズボンのジッパーを下ろす音・・・
男の吐息を少し感じながら、チラッと後ろを向く。
(あれ・・?鏡を使って覗いてる)
そういうのが趣味なのねwww
まあ、自分を使って興奮してくれるのは嬉しい。
ストッキングの上から、お尻の割れ目に沿わせて、
勃起したチンポをあてがってきた。
(あん・・痴漢されてるみたい・・)
たまらなくなり、私はその場にしゃがみこむ。
もちろん次の行為を期待して・・
チラ見した男のペニスは、すでに充血していきり立っている。
いきなり咥え込まずに、私は舌先を伸ばし、亀頭の裏からやさしく刺激していく。
味わうように、ゆっくり・・手は使わない・・・
そして、ゆっくりと口に含み、根元まで咥えこむ。
男「上手だね・・」
褒められた。嬉しい・・
褒められると、嬉しいので、予め褒めるようにお願いしといたんだwww
男「気持ちいいよ・・」
口の中のチンポの硬さで、男の興奮具合を感じられる・・
お互いの、性を楽しんでると・・カツカツカツ・・
(あれ?誰か入ってきた??)
口の動きを止めて、男を見上げると、指を唇にあてて(シー)ってやってる。
(ここは、発展トイレだから、誰か来たのかな・・?)
なんて考えながら、ゆっくり上下にふぇらを楽しんでいると、
足音がちょうど個室の前で止まった。
チラッと、ドアの方を見ると、誰か隙間から覗いてる!
(私がチンポしゃぶってるの覗かれてる・・)
余計、興奮www
あれ、結構長文になっちゃったw
こんな感じで遊びたい方いたらメールしてね♪
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