もっと感じたいという一心で自らペニクリをテープで
タックして封印してしまいました。
タックや股間整形というキーワードで検索してみてください。
より詳しく解ってもらえると思います。
タックすることによりペニクリへの意識が薄れ
マンコで何倍も感じるようになりました。
パンツを穿いてもより女性的に綺麗に穿くことが出来るように
なりました。
マンションの隣の公園は小さくはなく夜になると
代行タクシーが周りに待機し、公衆トイレも使用頻度の高い
公園だと思います。
ここの掲示板に告知した時に予想とは裏腹に命令メールが
たくさん来てびっくりしました。
みらいがドライオーガズムを経験するには実に1年半もの時間がかかりました。
2度ほど諦めた事もありましたが、どうしても今以上の快楽が知りたくて、
ようやくたどり着いた感じです。
ドライオーガズムは日々進歩しどんどん登っていくという感じです。
ドライオーガズムはまさしくケツマンコで逝くということでそれは1回では終わらず
女性のように何回も逝ってしまいます。
みらいは既に何回もマンコで逝ってしまうような変態でした。
最初の命令はエネマグラを入れて公衆トイレに行くというものでした。
ローションを入れてエネマグラのEX2をゆっくり入れました。
それだけで体は動けなくなり、太ももはプルプル震えてきました。
それでも頑張って白のレースのパンツを穿きます。
ハーフパンツにTシャツというラフな格好でいざ公衆トイレへ・・・
部屋を出て歩くたびにエネマグラは生き物のように突き上げてきます。
ため息をつきながらゆっくり歩き
公園に入ったところでみらいを大きな波が襲ってきました。
その瞬間立ったまま動けなくなりオーガズムに達してしまいました。
それからもしばらく動くことが出来ず、やっとの思いで
そばのベンチに腰を掛けることが出来ました。
しかし腰を掛けたが最後無限ループのオーガズムがみらいを襲ったのでした。
夜のベンチでみらいは30分以上立ち上がる事は出来ませんでした。
トイレを断念し部屋に戻ることにしました。
そして夜中ずっと自分のやったことに興奮が収まらず逝きまくりました。
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