それまで入るはずないと言っていたバイブや張型で拘束されたまま挿入され気が狂う程感じ犯されました。
女なんだから犯されるのは仕方ない事なんだと頭が勝手に肯定していました。
私はそのままバイブでぐちゃぐちゃに何度も犯されては絶頂を迎えました。
もう何時間も犯されてるような気がしました。
……。
意識や感覚が少しづつもどり、でもグッタリとしてました。
ふと時計をみると4時間もたってなく、感覚では10時間はエッチしてた気分がしてました。
男性は終電で帰るために身仕度をはじめてましたが、私はまだお尻の薬が残ってるのか、余韻とともにまたまだ力が入らなくフラフラでした。
でも時間で仕方なくホテルをでて、次は泊まりで会う約束をして上野公園で別れました。
この日はめちゃくちゃ気持ちよくて感じまくりました。余韻が残こる中、上野公園のベンチで休んでました。色々声かけられましたけど、この日は満足でしたので丁重にお断りしつつ帰路につきました。
後日……。
快楽の代償がありました。
お尻が凄く痛くしばらくトイレもいきたくない状態が続いてます。
どうやら切れてそこから排便の時にバイ菌がはいり肛門周囲膿瘍という炎症ができて、自業自得とは言えとても痛いです。
あれからまだ痛くてエッチは流石にできてません。
でもあれほどの快楽……。また身を委ねてしまいそうな自分が怖いです。段々エスカレートしそうで、あの状態で今度は複数男性にされみたい気がして、お誘いまってる自分がいます……。
長文駄文失礼しました。
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