『なんだ、ココにいたのかぁ』と若い男性が開いたドアから話掛けてきました
『なんだ。ポッカリ穴が拡がってるじゃん
じゃあ丁度良いからここで使ってあげるよ』そう言われ尻たぶを掴まれると彼が挿入してきたんです
『メリメリメリ』そんな音が聞こえる位の鈍痛が走りました。『ひっぎゃあ。』思わず便器にしがみつき倒れ込みそうになりました
『大きいでしょ?大丈夫ダイジウョブ、腕よりは細いよ』そう言われた途端彼は更に奥深く腰を入れてきました
『う゛…ぐええぇぇっ…だっ…ダメ…裂けちゃ…』『逃げちゃダメだよ。後もう少しで全部入るんだから』逃げ場の無い私はどうする事も出来ずなすがままに奥まで挿入されました『ああアアっぁ』言葉に成らない声が出てしまいます
『アハハハ入った入った、動いてやろうか?』『イやぁ止め…止めてください…あっ』『ざぁんねーん』彼が腰を大きくグラインドしはじめると内臓が引き抜かれ掻き回されるかの様な衝撃が身体を貫きました
『ぐはぁ…あっぎい…止め…んあっ…止めください』
『だぁーめ、も少しで気持ち良くなるから』
更に激しく乱暴にグラインドが続きます『あん…だめ…だめ…ちゃい…いっちゃう』『なんだぁ気持ちヨガってるじやん』
全身を柱で頭から真っ直ぐ貫かれた様な苦痛と快感が襲ってきます『いっ…いっちゃう…んあっ…いっちゃう』『うぉ締まる…イクゾ』乱暴にぺニスを引き抜かれ内臓が全て引きだされる様な感覚が襲い脚がガクガクと痙攣し倒れ込む事も出来ずいると『トイレの便器にはこれだな』とぺニスをポッカリと大きく拡がっているアナルにあてがい放尿してこられました
『あ~…イャあ…んあっ…あっ温かいあついぃ』お腹の中を熱い液体が流れていくのが判ります
『ふーっ気持ち良かったぁまたしてやるからな』バタンとドアが閉まると同時に『ブババババ』大量の液体を便器に放出してしまいました
その後トイレを掃除して部屋に戻り倒れ込んでしまいました
その後何人か来ていただきましたがその日の強烈な体験でした
また遊びに行きたいです
乱文長文失礼致しました
ありがとうございました
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