『いっちゃう…んあっいっちゃう…あうっ』トイレなのも忘れてハシタナイ鳴き声を上げてしまいました
アナルとオチンチンのあいだからダラダラとローションや愛液がグラインドの度に漏れてきます
『だ…だめ…もう…いっ…いっちゃうぅ』『よし逝け!』ぺニスが引き抜かれるのと同時に便器の中に大量の排泄をしてしまいました
ぶばっブババババ ジョロジョロジョロ…
便座に座り込む私の顎をつかみ彼が喉の奥までオモムロにオチンチンをくわえさせられ『よおしっご褒美だっしっかり味わうんだぞ』と頭を掴まれイラマチオされ大量の精液を出していただきました
『んご…んが…んあっ…ぐひゅ』舌先から喉の奥に苦く甘酸っぱい味がひろがります
『見せてごらん』舌先にのせた精液をこぼれないようにお見せすると『飲め!』私はまるで飼い犬の様に従って残りの様の精液を飲んでしまいました
『じゃあなまたシテヤルからな』男性は私を残しトイレから出ていかれました
私は放心状態からトイレを汚してしまったお掃除をいたしました
その時トイレのドアの開く音が背後で聞こえました……
※元投稿はこちら >>