ユウは、そう言って俺のモノに顔を近付けくわえた
一生懸命に頭を上下に動かしてるが、歯が当たって痛かったりして、それ程気持ちよくはなかった
それでも
「○○さんのは、大きいから口に入りきらないです」
と言いながら
じゅっぽっじゅっぽっ
とエロい音を立ててくわえるユウの姿に更に興奮した
「ユウの……初めてを……貰ってくれませんか?」
くわえていたモノを口から出して、言ったユウが堪らなく可愛い
無言でユウの脚を抱えて、下着を横にずらして確認するとユックリと体を沈めていく
「んんっ……」
今までとは違い、目を強く閉じ唇を噛んでこらえている
「痛いか?」
そう聞くと
「はい。でも嬉しいから、大丈夫です」
と笑顔を見せて、両手を広げた
抱いて欲しいと言う事だと思い、背中に手を回し、そのままユウの中に進んでいった
中は、狭くて抵抗が強かったがユックリと時間をかけて奥まで進んだ
「全部入ったぞ」
と言うとユウは、また涙を流して
「夢みたい……凄く幸せです」
と言った
「動いていいか?」
俺は、そう言って返事を待たずに腰を動かし始めた
始めは滑りがよくなかったが、直ぐに動きやすくなり、俺の快感も高まってきた
「あんっ、あぁっ、うぅっんっ」ユウは、痛みをこらえている様子
早く終わらせた方がよさそうだと思い
「少しだけ激しくするぞ」
と声をかけ、一気に激しく突き上げる
「あぁっ…イキそう。どこに出して欲しい?」
俺が聞くと
「中にっ……中にいっぱい下さいっ」
ユウのその声と同時にユウの中に溜まっていたモノを全て吐き出した
「あぁっ、○○さんのが、いっぱい出たのが分かるぅ。凄い嬉しい」
と痛みをこらえて、ユウは笑った
その後に一緒にシャワーを浴び、抱き合いキスを繰り返してた
部屋を出る時に
「また、来てもいいか?」
と聞くと
「はぃ」
と嬉しそうに笑ってくれた
※元投稿はこちら >>