下着を少しだけ横にずらしてやると勢いよく飛び出してきた固くなったモノ
それを触ると芯は固いけど外側は、少し柔らかい様なそんな手触り
少しヌルッとする
イヤな気持ちは、しない
そのまま手の中で転がす様にしたり、軽くしごいたり、先端を指でなぞったり
「んっ……あぁっ、ダメっ」
そんな声をあげながら、腰をくねらす
「気持ちいいのか?」
そんな意地悪な事を聞くと目に涙を溜めながら、コクンっと頷く
女よりも可愛い仕草
俺は、もう何の躊躇いもなくスカートの中に顔を入れて、ソレを口に含んだ
小さくても固くなったソレを口の中で舌を使って転がす様にして楽しんだ
少しだけしょっぱい
ヌルヌルしたモノが舌に絡みつく
「あぁっ……ダメっ、ダメですっ」
ユウは、そう言ってるが口の中で更に固くなっている
「はぁ、はぁ……もぅ、だめぇイッちゃう、イッちゃいますぅ」
すぐにそう言って、俺の頭を引き剥がそうとするが、俺は腰を掴んで離さない
「はぅぅ……あっ、あっ、イッちゃうぅぅ」
その瞬間に口の中に勢いよく出されたのが分かった
口の中で、覚えのある匂いが広がる
味は、しょっぱい
そのまま中に残ったモノを吸い出し、飲み込み、舐めて綺麗にしてやった
「あっ、あっ…ごめっ、ごめんなさい。早く出して下さい」
泣き出しそうな顔で、俺を見つめるユウ
頭を撫でてやって
「大丈夫。全部飲んだから」
笑顔で、言ってやるとユウは、溜まっていた涙を流しながら
「ありがとうございます。初めてが大好きな人なんて…凄く幸せです」
とボロボロ涙を流してる
胸に頭を抱き寄せて、ギュッと抱き締めると俺の背中に腕を回して、少し泣き続けた
暫くそうしてると落ち着いたのか、俺から離れる
離れた時に俺のモノが見えたみたいで
「まだ、固いままですね」
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