「あぁぁぁぁぁ気持ち良い、貴方もう逝っちゃうわ、もう出ちゃうわ、精液出ちゃう.」と言い片手だパンティを
玉の下に引っかかる様にずらしてまた乳首を愛撫しだし腰を前後に動かしだしました。
「もうだめ、貴方精液出します、逝きます、あぁあぁあぁぁぁ出る逝く逝く逝くうぅぅぅぅぅぅあっあっあっ。」と
逝ってしまいました。精液は斜め上に飛び、画面から見ると友美恵のおでこの高さ位まで飛んでいました。
それも2度目の噴出も同じ高さまで飛びました。精液の量も多く飛んだ時にテーブルに精液が落ちる音が
ベチャ、ベチャとしました。友美恵葉荒い息でガクガク体を痙攣させながら目が白目がちでした。
ペニクリには精液が垂れパンティの方まで濡らしていました。
友美恵は暫く余韻を楽しんでいました。ペニクリは萎えていません。私だったら一度逝ったら
暫く休まないと勃ちません。友美恵はディルドを抜いてテーブルに顔を近づけて自分で出した精液を
口で綺麗に啜ってしまいました。精液を口の中で楽しんでいます。
するとペニクリがよく見える様にカメラの前に立ち、そのペニクリに口に含んだ唾液が混ざった精液を
ペニクリに垂らし、ローション変りにペニクリを擦りだしました。「本当は貴方の精液でやって欲しいの。
でも想像するだけで気持ち良い。」親指と人差し指で輪を作って亀頭部分だけを上下に擦っています。
「あぁぁぁぁぁ、うぅぅ。又逝きそう。」と言うとパンティを脱ぎクロッチの部分を表にして左手に持ち
右手でペニクリを今度は手でもっと扱きだしました。「貴方見て又逝っちゃいます。精液出ちゃいます。
あぁペニクリの根本から精液が吹き出てきそうです。アッダメ、逝っちゃう、精液出る、あっうっっっあぁぁぁ。」
パンティのクロッチに2度目とは思えない量の精液を出しました。立っていられないくらい腰が前後に
ガクガク揺れています。「貴方気持ち良い、あぁぁぁぁ気持ち良いよ。足の付け根が痺れてる。うぅぅぅ
気持ち良い。」と良いながらペニクリを根本から精液を絞り出す様に擦り上げ出て来た精液をパンティに
塗り付けています。精液が大量に着いたパンティをカメラに向けて「友美恵の精液付きのパンティを
送ります。私の事を忘れないで。毎日貴方の事だけを考えています。愛してます。貴方もオナニーする時は
友美恵の事を考えながらしてお願い。早く逢いたい。貴方に抱かれたい。またレター送ります。
本当に愛してます。」と言うと画面が暗くなりました。改めてパンティを見ようと手に取ると、また画面に
ピンクのパンティを履きそのパンティの脇から勃っているペニクリを出している友美恵が出て来て
「またたペニクリが大きくなっちゃった。もう一度このパンティに精液出すね。」と言いながらペニクりを
扱きだしました。立ったまま腰を前後に振りながら扱いています。友美恵の息が荒くなって来ています。
扱くスピードと腰を振るスピードが速くなってきました。「あぁあぁあっ、もう逝く、パンティに出すわ、
貴方好きよ凄く好きよ愛してるぅぅぅぅあっ」パンティに精液を出しました。友美恵は本当に感じ易い早漏です。
精液をパンティに全て擦り付けています。「今日三回出した精液付きパンティを送ります。愛してる。
それではあ休みなさい。」画面が暗くなりこれで映像は終了です。私はパンディを開いて見ました。
開く時に乾いた精液でパンティがくっ付いていてパリパリパリパリと音がしました。
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