私はぐっと更に強く抱きしめてキスをしながらがんがん突きました。
友美恵のペニクリがお腹に強く擦られ、友美恵は「あぁぁ逝っちゃう、あぁぁ精液出ちゃう、うぅう気持ち良い
出る出る、逝くぅぅぅぅ。」と同時にお腹に熱い精液が噴き出しました。
私はすぐ体をお超し友美恵のペニクリを握って扱いてあげました。
まだドクドクと精液が出ています。私はその精液を手に集め友美恵の口に入れて、
また体を密着させ突きながら精液だらけの口にキスをしました。
もう我慢出来ません「友美恵気持ち良い、もうだめ逝っちゃうと、精液出るよ」
友美恵は「来て、精液出して、精液頂戴、私のアナルマンコに出して」と言いました。
私は友美恵にキスをしながら激しく突きました「逝く、あぁぁぁぁ出る、うっうっうっっあぁぁぁ、友美恵愛してるよ
愛してるよ」と言いながらアナルマンコの一番奥に精液を出しました。
友美恵も荒い息で「愛してるわ、凄く愛してる、もう貴方しかいない、愛してる」と言ってキスしてきました。
暫くそのまま抱き合いキスをしながら愛してると言い合っていました。
私のペニクリが小さくなって来たのでアナルマンコから抜きました。
すぐに友美恵が私のペニクリを口で綺麗なしだしたので、私も友美恵のペニクリやその周りを
舐めて綺麗にしました。
その後腕枕をして二人で抱き合って寝ました。
朝がた夢なのか寝ぼけているのか私のペニクリが勃起していて凄く気持ち良くて
夢だったら夢精しそうな感じで声も出てしまいました。目を開けて良く見ると
友美恵が私のペニクリをくわえながら自分のペニクリを扱いていました。
私は思わずのペニクリをくわえて69で愛撫し合いました。
昨夜はそのまま寝たのでペニクリは強く精液の匂いがしました。
私はその匂いに異常に興奮してすぐに逝ってしまいました。
友美恵もすぐに私の口の中に精液を出しました。
私たちはすぐに二人の精液の絡め合いキスをして精液を楽しんで飲みました。
友美恵は10時までに家に帰って引越すまし16時の飛行機で旭川に転勤するので、
化粧を落として着替えが無いので私のジャージを貸しました。
帰り際に友美恵が「毎日メールするね。私を絶対忘れないで。もう私は貴方だけの女です。」
と言いました。私も「友美恵意外の女はもう考えられない愛してるよ」と言って
また熱いキスをして別れました。
まだ一晩だけの付き合いなのに、もう何年も付合っている彼女が遠方に引っ越してしまう
感覚になりました。友美恵帰った瞬間から凄い寂しさに襲われました。
しかしこれが二人の遠距離恋愛の始まりでした。
4年ぶり2として続きを書くかもしれません。
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