中指からゆっくりとアナルマンコに入れて行った。彼女はいつもディルドを使って
オナニーをしていると言っていた。スルッと中指が根元まで入ってしまったので人差し指も
一緒に入れたが今度もスルッと根元まで入ってしまったので、中で指をくの字に曲げて
前立腺を探す様に愛撫をし、たまに指を広げてアナルマンコを揉みほぐした。
彼女は私のペニクリをくわえていられなくなり、手で握りながら息が荒くなりペニクリから
透明な液が垂れて来た。思わず私は舌先で舐めとった。
5分程指でかき回していると指が4本位入る程に広がって来た。
彼女と体を入れ替える様にして彼女を仰向けに寝かした。
ブラジャーは着けたままでパンティーは左足だけ抜いて右足の太ももの根元に残した。
そこで彼女が「初めて女になるのにお願いがあります。生で入れてもらえないでしょうか。
そして私の中に貴方の精液を出して下さい。お願いです。」と荒い息で目を潤ませて言って来たのです。
私は少し考えましたが、分かったよと言いました。
自分のペニクリにローションを垂らし全体に塗りました。ちょっと冷やっとした。
彼女の両足の間に体を入れて両足を抱えて、彼女に自分の足を持つ様にさせました。
私のペニクリを彼女のアナルマンコに当てて少しづつ押し込んで行きました。
すんなりと鬼頭部分が入ってぬるぬるっと根本まで入りました。
私は彼女にキスをして、耳の穴をなめて耳元で「友美恵のバージンをもらったよ。
ペニクリがアナルマンコに入っているよ。友美恵のマンコは暖かくて気持ちいいよ。」といった。
言い忘れていました。彼女の名前は友美恵です。
友美恵は「すごく幸せ。あなたが入っている。女になったのね。凄く気持ちいい。
あなたのペニクリすごく良い。私はもうずっと貴方だけの女です。」と答えた。
友美恵のペニクリが私のお腹の所で熱くビクビクしているのを感じます。
私は体を起こして友美恵のペニクリを握りながら腰を動かしました。
友美恵が「ペニクリは離してもう逝っちゃいそうなの。気持ち良すぎるの。
全身が性感帯みたいなの。」増々息を荒くして言ってきました。
しかし私も感じ易い早漏なので激しく突いてあげる事が出来ず6回突いたら
キスをしながら少し休むを10回程繰り返しました。
もう逝きそうです。友美恵を強く抱きしめてキスをしました。
友美恵のペニクリがお腹の強く当たっています。
友美恵に「もう我慢出来ない。精液出ちゃう。」と言うと、
友美恵も「私も逝っちゃう。貴方の精液を全部マンコの奥に出してお願い。」
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