童貞で処女なんだから、どんなセックスをしたいと考えているのか等々。
そうしたら「ペニクリを口で愛撫してをしてほしい、後ろ手に縛られてペニクリを手で扱いてほしい、
アナルマンコにペニスを入れて処女を奪って欲しい。強引に潮を噴かして欲しい」等々
次から次へと話が盛り上がった。
そして「女としてキスしたい」と見つめて来たので、唇を重ね舌を絡ませてディープキスをした。
彼女のスカートの太ももを愛撫すると、パンティー越しに勃起したペニクリも手に触れた。
ビクンビクンしているのが分かる。彼女の息の荒くなって来た。
彼女が唇を離すと「ダメもう逝っちゃいそう。我慢出来ない。お願いペニクリをしゃぶって。お願い」
と言って来た。私はスカートを捲りストッキングを下ろした。
ペニクリはパンティーの上からはみ出してビクンビクン波打っていた。
私は顔を近づけて、ペニクリをなめた。
その時彼女が「ダメダメダメダメ逝っちゃうよ。もう出ちゃうよ」と言った。
本当に感じ易い、感度抜群の体なんだ。
私はすぐにペニクリを喰わえた。そのとたん口の中に沢山のミルクがドクドクと入って来た。
量が多くて口の中に溜めておけず少し飲まなくては溢れてしまう程だった。
ペニクリの根元から最後の一滴まで絞り出した。
彼女は荒い息をしながら潤んだ目で私を見ていた。
可愛い、愛おしい、思わずキスをした、今出たばかりのミルクを絡ませながら
ディープキスをした。
彼女は初めてオナニー以外でイッタ。それも口でいかせてもらった。
「すごく気持ちいい腰から下が痺れている。すごく幸せ、もう一度強く
抱きしめてキスをして」と言って来た。さっきより長ディープキスをした。
私もペニクリが痛い程勃っていた。
彼女が私のペニクリを握りながら「私を女にして、処女をあなたにあげたい、
このペニクリを私に入れてあなたの精液を頂戴、お願い。」
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