続きです…
徳島の発展場を案内してあげると言って待っていてくれた方に、徳島市内の川沿いにある藍場浜公園で女装娘さんがナンパされるスポットを案内していただきました
時間は、やはり遅い方がよいと言うことで、日付のかわる頃に一人橋を渡った対岸の遊歩道へ出かけました。
途中、木立や公園を夜中なのにウロウロしている男性を遠目に見つけ、発展場らしい空気を感じワクワクしました
初めての所だったしお相手して頂けるか不安もあったのですが、ハイヒールのコツコツという音を響かせて歩いていると、付いて来る人の気配を感じ、川沿いに何カ所かあるベンチへ座り期待に胸膨らませていると、サラリーマン風の方が近づいてきて、優しく声をかけてくれました。そのソフトさに一安心し並んで座って、たわいもない話を少しした後に男性が、「セクシーな服やね…あなたも色っぽいわ」てか、「色白やね」といった定番の言葉と同時に身体を触り始めたのです。「ありがとうございます」とお返事した洋子もお返しに男性の方に体を傾けその気があることを伝えました。
その方は、座っている洋子の前に立ち上がると、ズボンの上からアソコをさするように要求してきました。きっとそのままフェラチオさせられるんだとワクワクしていたのですが、「俺の乳首を触ってくれ」というリクエストだけでおしゃぶりすることなく、乳首をYシャツの下からさわさわしてあげただけで別れました…
「徳島の方っておしとやか…?」とか思って川の遊歩道から上がり車の方へ行きかけると、前から元気良く歩いて来た男性に、「遊ぼう。」とストレートに声かけられ、手を腰に回され押される感じで公衆トイレの方に連れて行かれました。途中、男性の手が腰から洋子のお尻をまさぐり、Tバックの紐を引っ張り上げて、「おお!パンティーはTバックか」と嬉しそうに言ってくれました
広いトイレに入った後は、パンティーに染みができる程すでに濡れているアソコをズラされ手で激しく愛撫されました
男性も慌ててズボンとパンツを脱ぐと、大きくした男根に奉仕するよう命じてきました!
鏡の前で後ろを向かされると、挿入しようと試みるのですが、何度となく中折れ状態になり、そのたびにフェラチオさせられましたが結局、その方は挿入できないまま、洋子も身体に火がついたままに別れました
初めて行った藍場浜公園で、熟れた身体を持て余してしまいました…
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