車が行ってしまうと、また歩き出します。スカートからむき出しの太腿がプルプル揺れます。
パンストの光沢で光っています。この快感がひろこの頭の中をまっしろにしました。
そして、膝を曲げないで、手をパンプスにつけます。後ろから見ればパンティ丸出しでしょう。
そのまま、時間が止まってほしい。後ろからおじさんに見てほしい。
恥ずかしっくってまた歩き出します。横には駐車禁止の表示があるポールが立っています。
心のなかで露出の悪魔の声がします。「そこのポールを登ってみなさい、そしてペニクリを
コスリツケなさい」
ひろこは、我慢できませませんでした。ポールに手を伸ばし、脚を挟み、登り棒のようにのぼり
はじめます。深夜とはいえ、超ミニをはいて、商店街のポールに登っているのです。もし、見つ
かれば、言い訳はできません。でも、そのスリルがたまりません。脚でポールを挟み込み、
手と交互してのぼります。
もし見ていた人がいたらどう思うでしょう?超ミニをはいて、脚を上下に擦りつけているのです。
ひろこのペニクリは先程からの超ミニ露出で大興奮です。そのペニクリがポールにあたって擦り
つけられています。パンティの中はもう先走りでぐっしょり濡れています。
もしかしたらパンティから滲みでた愛液がポールを濡らしているかもしれません。
もう、ひろこは止まりません、キューキュー音を立てて擦りつけます。
※元投稿はこちら >>