「なんだこの雌豚は、淫乱なおのれの姿見ただけで、逝くのか。」
「申し訳ありません、ご主人様。」
普段からSM雑誌を読んでいるせいか、そんな言葉だけはスラスラと出てきます。
「亜紀子、返事だけは一人前のマゾ奴隷だな。褒美に乳首を虐めてやるよ。」
彼はベッドに上がり私の後ろにまわると、抱くように手を回してベビードールとブラの肩紐をはずして、引き下げました。
縄で絞りだされた乳房は、より一層膨らんで見えます。
「変態雌豚に似合いのオッパイだな。」
そう言うと掌で円を描く様にまさぐります。
掌が乳首に擦れる度に、声が出てしまいます。
「うるさい豚だな!静かにしろ。」
その瞬間強く乳首を摘まれました。
「ギャー!」
私は叫んでしまいました。
痛さでは無く、あまりの快感にです。
今までオナニーで味わってきた快感など比べものになりません。
「さっき逝ったばかりなのに、また欲情しやがって、筋金入りのド助平だな。」
その間ま手は休まず乳首を責め続けます。
私は返事する事さえできず、膝から下は固定されている為、太腿だけがぴくぴくと痙攣を繰り返します。
「仕方ないな。今日はサービスだからな。」
いきなり彼の手が私の股間に延び、パンティと縄の間から引き出されました。
「可愛いチンクリだな。」
小さいながら再びガチガチになった肉棒を握り、激しく扱かれました。
「アゥアゥ、ウー…」
言葉にならない呻き声だけしか出ません。
「良い声で泣くな。」
「嫌~嫌~、駄目逝っちゃう!」
二回目もどれ程も我慢できず、全身を痙攣させ逝ってしまいました。
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