縄が乳房を搾り出す様に、二の腕と共に上下に掛けられました。
今まで自縛はした事はありましたが、全く違う感覚です。
後ろできつく縄を結ばれ、縄が肌に食い込んだ瞬間、体中を快感が走ります。
縄は首に回され、再び胸を絞り上げてから股間を通り、容赦無く尻の割れ目に食い込みながら後ろ手に回されました。
最後に両手手首を固定され、縄尻を引っ張られ体の向き相対させると、抱きしめてキスしてきました。
今度は私も夢中で、彼の唇を貪ります。
「縄も似合うな。何て呼ぼうか?西野何?」
「○○アキです。」
「じゃアキコだ。俺の事は御主人様だ、良いね。」
「ハイ御主人様。」
「なかなか良い返事だ。ここに座りなさい。」
ベッドの足側に座る様に指示されました。
「足を大きく広げるんだ。」
言われるまま両足を広げると、ベッドの左右の足にそのまま縄で固定されてしまいました。
「俺もシャワー浴びてくるから、その間自分の恥ずかしい姿でも見ながら大人しくしとけ。」
そう言うとスタンド式の姿見を私の前に置いて、部屋を出て行きました。
視線を鏡に移すと、嫌らしい下着姿で縄をかけられた女の子がいます。
異常な興奮におチンチンの先から汁が流れ、パンティに染みが広がります。
体を動かす度に、縄が体に食い込み快感が増していくのを感じました。
息が段々荒くなり、誰かに今触られたら一瞬で逝ってしまいそうでした。
ものすごく長い時間に感じたこの責めも、彼が浴室から出て来る音で終わるかと思いました。
「亜紀子は本当にスケベだな。こんな格好させられて泣いてるかと思ったら、パンティに嫌らしい染みまでつけて喜んでるじゃないか。」
「お前は真性のマゾ雌豚だよ。」
言いながら彼が足で股間を踏み付けました。
情けない事に私は、その瞬間肉棒から精液を飛び散らせ、逝ってしまったのです。
※元投稿はこちら >>