(うわ~
マジでフェラ始めたし
でも気持ちいい)
彼女がいなくて、自分で処理していた俺は、あゆむが男だと分かっていても可愛く思えてきた。
「はぁはぁ‥‥
すげぇ気持ちいいよ。
舐めるだけじゃなく、奥までくわえろよ。」
俺が言うと
「はい。」
短く返事して、あゆむは奥までくわえて、ピストンし始める。
「ジュポッジュポッジュポッ」
エロい音をたてながら、あゆむの口から出たり、入ったりしている。
あゆむの頬に奥まで飲み込んだ時に当たって、膨らんでる。
(ヤバい。
本気で、気持ちいい。)
我慢も限界になってきた。
あゆむの頭を押さえて、ピストンを更に激しくする。
涙目のあゆむが、上目遣いで俺を見ながら、くわえ続けている。
「あぁっ、いくっ!」
あゆむの口の奥に溜まったモノを大量に吐き出した。
イヤがると思っていたが、あゆむは俺のモノを強く吸って、残っていた分まで、飲み込んだ。
あゆむの頭を放すと
「はぁはぁ‥
気持ちよかったですか?
凄くいっぱい出ました。」
そう言ったあゆむが、少し笑った気がした。
(コイツって、マジのヤツ?
本当に初めてか?)
俺の葛藤を知ってか知らずか、あゆむは
「本当は、無理してたんです。
女の子になって、男の人に抱かれたいって思ってて‥‥
それでも無理して、女の子と付き合ってみたけど、エッチとか無理で
でも初めて、男の人のをくわえて‥‥
無理やりで、始めは少しイヤだったけど、イッてくれて嬉しかったです。
吹っ切れちゃいました。
僕でよかったら、好きにオモチャにして下さい。」
そう言って、また俺のモノを触ったり、舐めたり始めた。
(オモチャか‥‥
いいかも)
「誰が、触っていいと言った?
触りたいのか?
くわえたいのか?」
俺が言うと
「ゴメンナサイ」
慌てて放して
「触りたいです。
くわえたいです。」
そう言って、俺のモノと俺の顔を代わる代わる見るあゆむ
「俺の顔を見ながら、しゃぶれ」
許しをやると、待ってましたとばかりにむしゃぶりつく
「ジュポッ、ジュポッ、ジュポッ
美味しいです。」
そう言いながら、俺の目を見ながら、しゃぶる
それを見ていた俺の中でも何かが壊れた。
あゆむの腕を掴むと膝の上に座らせた。
柔らかい太ももに俺のモノが当たっている。
服の下から手を入れ、小さな乳首を探り当てると、優しくなぞる
「んんっ、あっはっ」
オンナと変わらない声を上げるあゆむ
首筋に舌を這わす
「あぁっ
気持ちいいです。
こんなに気持ちいいなんて」
あゆむの喘ぎ声が大きくなるにつれて俺は、どんどんと壊れていく。
スカートの中に手を入れて、下着の上から、膨らみを触る。
もう硬くなって、下着も湿っているのが分かる。
「ダメっ、汚いです。」
そう言うあゆむが可愛い。
硬くなっていても、あゆむのモノは小さいらしく、女性下着からは、飛び出してこない。
横から手を入れ、下着の脇から、あゆむのモノを出すと上下にしごく
「あっ、ダメっ
イッちゃいます!」
そう言った時には、あゆむは俺の手の中にミルクを放出した。
途切れ途切れでスイマセン。
続きを読んで下さる方がいれば、書きます。
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