毎度毎度遅くてすみません。
見捨てずお付き合い下さい。
排泄が終わると、ベッドで再び四つん這いになり、尻を突き上げる様に命じられました。
彼は後ろに回ると、両手で尻たぶを広げ、アナルをあらわにします。
「可愛いあなマンだな。どうだ。」
アナルに息を吹きかけて来ます。
スゥーとして冷たい感覚の後に、ムズムズした感覚が襲います。
「アン~」思わず喘ぎ声が……
するといかなり彼の舌が、アナルを責め始めました。
初めはアナルの回りをゆっくりと舐めていましたが、次第に舌先がアナルの中心を狙い始めます。
グリグリと舌先が穴に減り込んで来ます。
初めての快感に、一層喘ぎ声が大きくなりました。
「亜紀子は今、何をされてるのか言ってみろ。」
「ご主人様に、お尻舐めていただいてます。」
「違いだろ!」パシッ、平手がお尻に飛びます。
耳元で彼が囁きました。
「……………、…………大きな声で言ってみろ。」
「ハイ、亜紀子の汚いあなマンコをご主人様に清めて頂いています。」
「変態マゾ豚の亜紀子は、気持ち良いです。」
「よし、これからどれだけ使えるマンコか調べるからな。」
アナルに潤滑ゼリーを丹念に塗り込むと、指を差し入れました。
「まずは一本……、さすが毎日自分で弄ってる変態だけあって、簡単に入るな。」
彼は指を左右に回転させながら、指をピストンさせます。
「アン、アン~」
あまりの気持ち良さに、声が止まりません。
「そら二本だ。気持ち良いか?」
「ハイご主人様。」、アンアン悶えながら答えます。
「じゃ三本目だ。さすがにきついな。」
一度指の動きが止まり、アナルに初めて拡張感を感じました。
グリグリと回転をさせながら、三本の指が入って来ます。
甘い快感がお尻全体に広がり、腰が落ちそうになります。
パシッ、平手が飛び「しっかりしろ。」
彼はゆっくりと指を抜くと、「これだけ入るなら大丈夫だな。縄を解くから立て。」
私は腰砕けの状態で何とか上体を起こしました。
中途半端で申し訳ありません。
続きはまた後で……
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