すぐにドアが開き、彼の顔が現れました。
「あっ何?亜紀子?二週間見ない間に凄い変わり様だな。マァ入って。」
私は照れながら、狭い玄関でサンダルのストラップを外しながら、彼の方へ視線を向けました。
「妙に色っぽいな。しかしやけに若く見えるな。なんか娘みたいで、やり難いな。ワンピースも似合ってるよ。」
彼が笑いながら言いました。
「嬉しい、褒めてくれて。」
ソファーに並んで腰掛け、抱き合いキスをしました。
彼の手が胸をまさぐります。
「アッ」自然と声が出てしまいます。
ワンピースのボタンがはずされ、彼の手が滑り込みブラの中の乳首を責めます。
「アッア~ン」
「相変わらず敏感だな。気持ち良いか。」
「気持ち良いです。ご主人様。」
「どら下はどうなってるかな。」
彼の手がワンピースの裾を捲くり上げます。
「パンストが嫌らしいな。なんだこの染みわ。パンストまでびちゃびちゃだぞ。見てみろ。」
彼に言われて股間を見てみると、先走り汁がパンティどかろかパンストまで濡らしています。
まるで女性が濡らしてしまった様な染みが広がっています。
「嫌~恥ずかしい。」
私は思わず両手で、顔を覆いました。
彼の指が、私のクリの上を上下します。
「あれから二週間の事を隠さず話してみろ。」
彼の命令に、ハァハァと息を荒げながらすべて話しました。
「そうか可愛い奴だな。まずは着ている物を脱いで、そこに立ってみろ。」
「ハイご主人様。」
ソファーから立ち上がり、彼の前に立ちワンピースを脱ぎます。
次にブラをはずし、パンストごとパンティも降ろしました。
左手で胸を隠し、右手て股間を隠します。
「手をどけろ。」
「もう興奮してチンクリ膨らませてるねか。」
「ハイ亜紀子は、変態マゾですから。」
「そうか。ならここへ来て四つん這いになって、恥ずかしい尻穴を自分で広げて、どうして欲しいか言ってみろ。」
私は彼の前で後ろ向きになると、四つん這いになってお尻を突き上げ、両手で尻肉を広げ肛門を晒します。
「ご主人様のおチンポで、亜紀子の尻マンコを犯して下さい。お願いします。」
「良いぞ。中々のマゾ奴隷ぶりだな。今日はたっぷりと亜紀子のマンコに精子ぶちまけてやるからな。」
「シャワーを浴びてこれに着替えてこい。」
彼から手渡されたのは、薄いブルーのオープンバストのスリーインワンと黒のバッグシームのストッキングでした。
「ちょっと準備があるから、ゆっくりシャワー浴びると良いよ。」
彼に追立られる様にバスに向かいました。
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