夢風庵さん、ラブコールありがとうございます。
少し考えさせて下さい。
続きです。
亀頭だけが私のアナルを支配しています・・・
あまりのカリの大きさに、それ以上奥にも進めず、抜けることもなく、
アナルが亀頭の形に変形させられていると思いました。
熱い肉塊は中途半端な締め付けをどう感じていたのでしょうか?
そして、彼が私を抱きかかえ、駅弁FUCKの形になりました。
彼は私に「OK?」と聞きながら私の身体を大きく上下に振り始めたんで
す。
巨大な亀頭が・・・・私のアナルを破壊しながら、少しずつ奥に入って来ま
した。
「あぎゃあああ・・・・」「ぎひぃ・・ぎひぃ・・」のどから声にならない
悲鳴が漏れました。
彼は、私の耳元で「SO GOOD!」と囁きます。
そして、とうとう根本まで・・・私のアナルが私の物ではなくなってしまい
ました。
一度根本まで入ってしまったら、後は私の身体を跳ね上げるような激しいF
UCKがまっていたんです。
アナルの感覚は・・・しびれた足をかきむしられるようなチリチリとした、
全身の神経が逆撫でされるような・・・これまで感じたことのない、快
感・・というよりは恍惚という痺れに包まれ、そしてその後はのど元からペ
ニスが突き破って出てきそうな圧倒的な陵辱感につつまれていました。
身体も・・心も・・・すべてが黒人様のペニスに支配されていました。
もはや、私の声は完全な男声で、「ああおおおおお~ひぎぃいいい~」
と絶叫し続け、ペニクリからはダラダラとザーメンが出っ放しの状態になり
ました。
もう・・・ダメです・・
黒人様・・・私はあなたのペニスの・・・奴隷です・・・
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