オレ40歳は大の女装っこファンだ。いつか北海道に行ったとき
ある大都市のポルノ館で小柄な女装っこを発見。そーっと後ろから
やんわりと抱きしめると後ろを振り向いた。可愛い子だ。唇を寄せ
ると熱い舌を差し込んできた。激しく吸いながらスカートの中に手
を入れる。弾力のあるなめらかな腿が俺の手を挟む。その手をすーっ
と上に上げていく。レースの小さなショーツの中にもっこりと膨らん
だモノが俺を迎える。ああ、この子、こんなに可愛い子なのにオレよ
りよっぽど逞しいモノを持ってる。こんなに若い娘なのに、チンポな
どと言うより、マラと言ったほうがいい。その娘の舌を吸いながらオ
レはその娘のマラを引き出しかたーい亀頭から袋までを愛撫する。そ
の娘の手が忙しくオレの股間を彷徨う。オレはファスナーを下げて娘
の手にチンポを託した。娘は『ああいいわ!お兄さん硬くていいわ!
あたし欲しいわ!』とオレに囁く。娘がしゃがみ込む。娘のミニスカか
らマラが弓なりに反って亀頭が光る。オレはズボンをたくし上げてその
娘の逞しいマラにすねを添えて愛撫する。娘の熱い唇がオレのチンポを
捉えてチンポの全身に娘の舌が這う。先に娘が射精した。オレのふくら
はぎに当てたマラが脈動して跳ね、熱い液体が飛び散った。同時にオレ
は腰をふるわせて娘の頭を抱えて射精した。
オレはこの町に3日間滞在したが、この娘とはその後はあってない。
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