「この汚い牝ブタ!お前のユルマンから誰のかわからない腐ったミルクの匂いがするわよ。カマ掘られてヒィヒィ泣いたんでしょう!このヤリマンの便所女!」
ノドまで突かれて苦しそうに首を振るのでした。
ちょっとやり過ぎたかしら‥ふと我に返りペニクリを抜くと涙目でしゃぶっています。
「ちょっとやりすぎ?苦しかった?」
「ううん‥お姉様もっとイジメて。杏奈はMだから全然平気です。」
「そう。じゃ容赦しないわよ。汚いアナルマンコを開いて良く見せなさいよ!この牝ブタ!」ピシッ!と頬を平手打ちすると
「お姉様‥杏奈の使い込んだアナルマンコを見て。何十本ものペニクリをくわえ込んできた汚れたオマンコなの。でも今日からはお姉様だけのモノよ。いつでもミルク溜まったら杏奈を使って。」
アナルを両手で開き二本の指で自ら揉みほぐすのでした。
「本当に杏奈は変態の公衆便所女ね‥恥ずかしくもなく汚いアナル晒して‥赤黒いアナルの中まで丸見えよ。そんな穴に私の綺麗なペニクリ入れたら腐っちゃうわよ。」
「お姉様,お願い。杏奈のオマンコにミルクちょうだい‥杏奈,お姉様と一つになりたいの。汚してしまったら喜んでおしゃぶりしてお掃除させてもらうから,お願い。」
「そんなに言うんじゃ,私のペニクリで泣かせてあげるわ。痛くて抜いてなんて泣いても許さないわよ!」ピシッ!
「このヤリマンの牝ブタ!せいぜいユルくなったアナルマンコを締め付けて私のペニクリを味わいなさい!」腰を掴みペニクリの狙いをつけるとヌプッ‥と一気に根元まで貫きました。
「ほらちゃんと締め付けてよ!このヤリマンの便所女!」ピシッ!ピシッ!とお尻を叩き打ち込みます。
「お姉様のペニクリ‥杏奈,嬉しい。」
「嬉しかったらもっと締め付けるのよ!純女のマンコよりユルいわよ!ほらもっと良い声出して泣くのよ!」パシッ!ピシッ!とお尻を叩きながら容赦なく腰を打ちつけると
「許してお姉様‥オマンコが裂けちゃう!」
「裂ける訳ないでしょ!このユルマン女!」
「お姉様‥凄い‥変になっちゃう!」
「元々,変よ。この便所女!あと少しよ。ミルク欲しいんでしょ!」
「ちょうだい。お姉様のミルクを杏奈のオマンコにちょうだい!気持ち良い!オマンコが熱いわ。」
「私もよ。イクわよ。浴びなさい!」
杏奈のアナルマンコにタップリと注いだのでした。
※元投稿はこちら >>