アナルの奥に杏奈のほと走りを受けて二人で崩れる様にベッドに倒れたのでした。
やがて力を無くした杏奈のペニクリが抜け落ちて‥
「杏奈,一回シャワー浴びようか?」
アナルから杏奈の放ったミルクが逆流してきたからでした。杏奈も悟った様に開いたままのアナルに指を入れます。
「杏奈のミルクが溢れてきたわ。」
「えぇ。トロトロですよ。お姉様,杏奈のペニクリ良かった?」
「うん。気持ち良かった。初めてよ。」
「嬉しいです。」
またまったりとキスをしながら杏奈の汚れたペニクリと私のペニクリを擦り合わせ抱き合ったのでした。
シャワー浴びるのもダルくなって心地よい疲労で二人で寝てしまったのでした。
目が覚めた時,辺りは薄暗くなっていました。
隣で寝ている杏奈のまだあどけなさの残る顔を見ていると気配に気づいた様に杏奈も目を覚ましたのでした。
「お姉様‥」胸に抱きついてきたのが可愛くて頭を撫でていると
「寝ちゃいました‥」「私もよ。」
唇を合わせると杏奈が舌を伸ばしてきます。
「またシタくなっちゃうでしょ。お風呂一緒に入ろうよ。」と杏奈を残して浴槽にお湯を貯めに行きました。
アナルのまわりが杏奈のミルクでヌルヌルしていたのでシャワーを浴びていると杏奈も入ってきました。
「洗ってあげるわね。」私のアナルを貫いたままのペニクリが汚れているのでシャワーを掛けると
「ずっとこのままでも良いですよ。お姉様のウンチなら‥」
「もう言わないで。恥ずかしいでしょ。」
二人で洗い合い,裸のままでテーブルで買ってきたお弁当を食べました。
ご飯食べたら帰ってしまうのか‥なんか寂しい気持ちになっていた時です。
「もう私帰った方が良いですか?」と杏奈も同じ事を聞くのでした。
「私は明日,お休みだから遅くても大丈夫だけど‥」
「うん。でも迷惑かもしれないから‥もう帰った方が良いですね。」
「そんな事ないけど‥」
もっと一緒にいたい‥素直に言えない私が,自分でも嫌になったのでした。
服を着て「また会いに来て良いですか?」
「うん。来て。杏奈にまた会いたい。」
「じゃまた‥」
「送って行こうか?」「大丈夫ですよ。」
ドアが閉められ,寂しい気持ちでいっぱいの時,杏奈からメールがきました。
(お姉様に逢えて良かった。ずっと一緒にいたくなりました。)短いメールの中に私と同じ思いが綴られています。
(私も同じ気持ち。帰したくなかった。でもまた次に会いましょう。)
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