俺はクンニが好きだ。小さい頃から好きだった。初めてクンニをしたのは小
学3年生。すなわち9才の時だった。
友達と友達のお姉さん(当時小学6年生)と昼間3人で仲良く俺の家でファ
ミコンしてた。自分の部屋を持ってた俺は二人を自分の部屋に呼びベットで
ゴロゴロしながら雑談をしてた。たくさん遊んだ友達は帰ると言い出した。
でも友達のお姉さんは「一人で帰って」と友達に言った。家も近かったし友
達を家に帰した。両親不在の家に友達のお姉さんと二人っきりになったの
だ。俺は変わりなく友達のお姉さんと話をしてた。でも話もつきて沈黙がや
ってきた。なんか気まずくなったなと思ってた俺に友達のお姉さんはこんな
事を言い出した。「ねえ○○くん。私のパンツみたい?」スカートをはいて
た友達のお姉さんの思いがけない一言で俺は動揺した。でも「見たい」と答
えた。スカートをゆっくり引き上げる友達のお姉さん。ドキドキする俺。そ
してかわいい純白のパンツが見えてきた。俺は興奮した。さらに友達のお姉
さんはこう言った。「パンツの中見たい?」「え?」当時9才の俺はパンツ
だけで十分だった。なぜならスカートめくりくらいがせきのやまだったから
だ。でも興味はあったから「うん。見たい」と答えた。ゆっくりパンツを脱
ぐ友達のお姉さん。さらにドキドキする俺。そしてパンツを脱いだ友達のお
姉さんのそこにはキレイな割れ目があった。俺は初めて見るマンコに興奮は
最高潮。そんな俺に友達のお姉さんはこう言った。「もっとよく見たい?」
俺は「うん。見たい。見たい」と言った。すると友達のお姉さんはベットでM
字開脚をしてこう言った。「もっと近くに来て」俺はドキドキしながらも近
くに行った。「はぁはぁ」言ってる俺に友達のお姉さんはこう言った。「触
ってみる?」俺は触りたくてしょうがなかったので「うん。触る」と言っ
て。ゆっくり割れ目に手を当てた。初めて触るマンコは暖かく柔らかかっ
た。触ってるうちに俺の性本能「リビドー」が目覚めた。「舐めていい?」
と自分から言い出した。すると友達のお姉さんは「いいよ」って言った。そ
れから俺は友達のお姉さんを寝かせてマンコを舐めた。初めて舐めるマンコ
は無味無臭。ひたすら舐めまくった。友達のお姉さんは舐められるのは初め
てだったらしくくすぐったそうにして笑ってたが気持ち良かったのかそれか
らも友達のお姉さんが中学生になるまで関係を続けた。俺からしたらそれが
初めてのクンニだった。
あれから21年経つがその間俺は風俗含め500人位の女性にクンニをしてき
た。彼女から風俗を容認された俺は多分これからもたくさんの女性にクンニ
をするだろう。なぜなら俺は初めてのクンニが忘れられないからだ。
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