縛り終わると、バイブを取り出し、ブルマをずらし、私のアナルに一気に根元まで入れ、強さを最大にし、ブルマを戻し、抜けない様にされました。Aさんは、勝手にイクなよと言い残し、部屋の電気を消して、床の上で寝てしまいました。私は最初は我慢してましたが、断続的に続く刺激の為、縛られてる中、動ける範囲で腰をくねらせ、快感に負けてしまい、ブルマの中に精子を出してしまいました。精子を出した後は痛いだけで、バイブは止まる事なく動き続け、程なく再び快感が私を遅い、電池が切れるまで三回もイッてしまいました。電池が切れた後、急激に睡魔が襲い、深い眠りに落ちました。何時間、寝てたのか分かりません、目が覚めたのはアナルに急激な刺激が走ったからです、何をされてるのか分かりませんでしたが、お尻の穴が裂けるような痛みが走り顔だけ後ろを向けるとおじさん達が起きており、ニヤニヤしながら見てました、Aさんは今から、アナル拡張をすると言い、ペットボトルを差し込んでるとの事です。私の中の肉が押し広げられ、ボトルにビッタリと押しつけられてる様をみなさんに見てもらいました。その姿も撮影され、シャワーを浴びようって事で、私はスク水に着替えおじさん達に全身、手で洗ってもらいました。時間はすでに夜に向かっているらしく、最後に野外調教をする為、おじさん達にまた一通りまわされ、ホテルをでました。中に出された精子が出ない様にアナルストッパーを入れ、エッチな自販機に行き、スク水、体操着、パンティー姿など写真を撮られ、昨日の公園へ行きました。公園に行くと手洗い場に行き、蛇口が上に向く水道で直接浣腸し、放水シーンの撮影や、パンティーだけ穿いて遊具に股を擦りつけてる写真など撮ってくれ、調教と言うかお披露目会は終了しました。私が帰宅したのは十日の朝になってました。くたくたで帰ったとたんに寝てしまいましたが、充実した連休を過ごせました。長くて乱丁文ですみません。
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