俺は気持ちよくなっていたが下から母親が呼んだので下に降りた。夜ご飯を食べていると俺になった優香が会社から帰ってきた。俺は先にご飯を食べ終わり部屋に戻ると優香がやって来た。「お兄ちゃん、俊彦くんは何の用事だったの?」俺はとりあえず本当の事は言わずに他愛のない話をしたと言った。優香からとりあえず元に戻るまでは変な事しないようにと言われた。俺は頷いた。そして日曜日になった。俺になった優香は昨日から出張に行っていたので俺は母親に友達と遊びに行くと言って俊彦とのデートに行く事にした。駅で俊彦と会い遊園地に行った。俊彦はすっかり彼氏気取りで乗り物に乗る度に俺の体を触っていた。「優香、観覧車に乗ろう」って言われ、乗った。乗るとすぐに俊彦は俺にキスをしてきて更に俺のキャミを脱がした。「俊彦くん、恥ずかしいよ」俺は言ったが乳首は勃起していた。俊彦は俺の勃起した乳首を舐めながら、俺の手を自分のオチンチンに持っていった。「俊彦くん、すごい」俺は俊彦のオチンチンをしごいた。「優香、入れたい」俊彦はそう言うと俺のパンツを脱がし、座位で挿入した。「あんあんあん」俺は俊彦の腰の動きにあえいでいた。俊彦はもうすぐ下に着くので激しく腰を動かしていた。「優香、いくよ」俊彦はそう言うと俺の口にオチンチンを持ってきた。俺はえっと思いながら出された精液を飲みほした。そして慌てて服を整えたところで下に着いた。俺たちは降りてトイレの陰に行き更にエッチをした。夜になり花火が始まる頃には周りが全然見えないから俺は芝生に横になり何度も俊彦とエッチをした。俊彦はすっかり満足していた。帰りの電車でも人がいないのでずっとキスをしていた。俺はすっかり女のエッチに開眼してしまい、俊彦のオチンチンをずっと触り続けていた。
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