氷を拓也の背中に置いた。「えっ!みどり何を置いたんだ?冷たいよ」俺は氷を背中に撫で回しながら(拓也ごめんね。今日は裸見せれなくて)謝った。それから、俺は拓也の背中に舌を這わせた。ペロペロペロ・・「みどり・・」俺は舐めながら拓也の股間を触ると勃起していた。俺は拓也のズボンを脱がしオチンチンをしごいた。男の時に何度も拓也のオチンチンを見たがその時とは違い勃起し、俺は見とれていた。俺は服を脱ぎ拓也のオチンチンをフェラしだした。「みどり、目隠しされてフェラされるのもなかなか興奮していいよ」チュパチュパ・・俺は変な興奮を覚えながら拓也のオチンチンをフェラしていた。拓也のオチンチンはお腹に当たるぐらいの勃起になったので、俺は拓也のオチンチンをオマンコに入れ拓也に抱きつきゆっくり動き出した。拓也は目隠ししながら俺のオッパイを舐め、突き上げるように腰を動かした。「あんあんあん・・拓也いいよ。みどりのオマンコすごいことになってる♪」「みどりのオマンコすごく締まってるよ」拓也は俺の乳首を舌で刺激し俺は寛とやった時以上の感じ方で往きそうになってると「みどり、往くよ」拓也はそう言うと俺の中に精液を出した。俺も拓也が出した瞬間に一緒に往った。俺は拓也に結んだタオルを外した。拓也は俺を抱きしめ優しくキスをしてきた。俺も拓也と舌を絡ませながら余韻に浸っていた。(みどりの体は拓也と相性抜群だなあ)俺は変に納得した。これから拓也と毎日エッチするのが楽しみになった。「みどり、明日の休みだけど買い物にでも行くか?」「うんいいね♪」「みどりが前欲しがっていたあれ買えそうなんだ」俺は何かよく分からなかったがうんと頷いて拓也に腕枕してもらいながら寝た。
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