俺は携帯を切るとどうしようか悩んでいると、拓也が起きてきた。「拓也、ちょっと用事出来たから買い物昼過ぎに外で待ち合わせしよう」拓也は不審がったが納得した。俺は服を着替えて、孝介との待ち合わせの場所に行った。駅に行くと見慣れた車が止まっていた。俺はすぐに助手席に座ると車が走りだした。「孝介私達どうなったの?」「分からないけど、入れ替わってしまったみたいよ」孝介は泣きそうな顔をした。「昨日の晩トイレ行ったら、オチンチン勃起しちゃった」俺は孝介の股間を見ると勃起していた。「もしかして抜いてないの?」「そんなの出来るわけないじゃないの」孝介は車を人気がないパチンコ店の駐車場に停めた。俺は孝介のベルトを外しオチンチンを出した。孝介は真っ赤な顔をしながらも俺の動きを見ていた。俺はオチンチンをしごいていたが口に含んだ。チュパチュパ・・俺は自分のオチンチンをフェラしていた。「孝介、気持ちいいよ」俺は更に激しくフェラをした。「孝介、何か出そうだよ」そう言うと俺の口に精液を放出した。俺は精液を全部飲みほしオチンチンを舐めてきれいにした。「これですっきりしたでしょう」「うん。すっきりしたよ」孝介はズボンを直して言った。「とりあえず元に戻れるまでみどりはちゃんと男らしくしてよ」「おっおう分かったよ」孝介は頷いた。「それより、昨日拓也がみどりが前に欲しがっていたあれ買えそうなんだって言ったけど何なの?」「えーっ!買ってくれるの!それって乳間ネックレスだよ」「それって谷間に垂らすあれか~」俺はオッパイを覗きこんだ。「孝介、いいなあ」「仕方ないよね。俺がちゃんと買ってもらっておくよ」そう言って納得させた。孝介は俺を駅まで送ってくれた。「また、連絡するよ」ちょっと男らしい態度で孝介は走り去った。俺はまだ元の自分とエッチするのは抵抗があったがいずれしようと思った。
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