飛行機に乗っている間、社長の手は俺のスカートの中にまで入ってウンザリだった。沖縄に着くと車が二台止まっていて、別々に乗った。社長は車に乗るとズボンを下ろし俺にフェラを命じた。俺は早くいくようにバキュームフェラをしたが社長のオチンチンは大きくなるだけで射精をしなかった。「秋美、着いたぞ」社長がそう言うので顔を起こすとホテルだった。社長が駐車場に停めに行っている間俺は親父達の車を待っていたが来なかった。「社長、主人は?」「聞いてないのか?ホテルも別々だよ。沖縄にいる間は別行動なんだよ」社長は俺の腰に手を回しフロントに行き鍵を貰い部屋に行った。そこはスイートで俺は初めての経験なので部屋中を見て回った。「秋美、こっちにいる間は俺の言う格好をするんだぞ」社長はクローゼットを開けた。そこには見るのも恥ずかしい洋服が並んでいた。「まずこれに着替えてもらおうかな」社長はノースリーブでスリットが入っているミニのドレスを出した。「下着はつけないように」俺は渋々着替えた。「う~ん、いいな」俺は恥ずかしい気持ちと興奮で乳首を立たしていた。「じゃあ散歩でも行くか」俺達は海岸を歩いていたが社長がイスに座り俺にその上に座るように命じた。俺は頷き座ると社長はパンツの中からオチンチンを出し、俺のオマンコに入れてきた。俺はえっと思ったが人が通りかかるので澄ました顔をした。社長は腰を動かした
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