俺は自分の状態がよく分からなかった。「可奈子、学校遅れるわよ」下から可奈子の母親が呼んだ。俺は仕方ないのでパジャマを脱いだ。下着姿の可奈子にドキドキしたが時間がないので慌てて制服を着た。下に下りると可奈子の母親が変な顔をした。「可奈子、髪ボサボサだよ」そう言うと俺を鏡台に座らせ髪をセットしてくれた。「行ってきます」俺は可奈子の家を出た。学校まで歩きながらどうしようかと悩んでいた。(とりあえず可奈子と相談しよう)不意に肩を叩くので振り向くと青ざめた顔をした彰太(俺の友達)がいた。「おはよう。どうしたの?顔色悪いわよ」「可奈子落ち着いて聞いてくれ。昨日の晩、和也(俺)の家が火事になって一家全滅になった」俺はそれを聞くと目の前が真っ暗になり倒れた。しばらくして目が覚めるとどこかの病院のベットだった。イスには彰太が座っていた。「大丈夫か?」俺はそれを聞くと涙が出てきた。彰太はびっくりしていたが俺を抱きしめた。俺は彰太の胸で泣いていたが顔をあげると彰太がキスをしてきた。俺は驚きつつ舌を絡めてしまった。「ゴメン、可奈子。俺は可奈子の泣いている顔を見ていたら抱き締めたくなった」彰太は照れながら言った。「ううん、いいよ」「落ち着いたら帰っていいらしいけど大丈夫?」「うん、もう大丈夫」「じゃあ帰ろうか」俺は彰太と並んで歩いていたが、彰太が手をつないできた。「彰太、今日は両親がいないんだけど一人でいると泣いちゃうかもしれないから家来ない?」「ああいいよ」彰太はそう言うと家に電話した。「オッケイ。行こう」しばらく歩いて家に着いた。「彰太、ソファーに座ってて。着替えて来るよ」俺は部屋に行った。制服を脱ぎ下着だけになった時ドアが開いた。「可奈子、俺ガマンできない」彰太はそう言うと俺をベットに押し倒しブラを外し揉みだした「彰太、ダメ!」俺はそう言ったが彰太は俺の唇に重ね舌を絡ませながら、俺のパンツも脱がした。俺はあえぎながら、今まで感じた事ない気持ちよさにオマンコがグショグショになってきた。「可奈子、すっかり濡れてるよ」彰太はオマンコを舐めながらズボンを脱ぎ勃起したオチンチンを俺のオマンコに入れてきた。「あんあんあん」俺はあえぎ声を出して彰太にしがみついた。「可奈子いいよ」彰太は腰を振りながら更に奥まで突いてきた。「いっちゃう」俺は逝ってしまった。彰太は更に腰を動かしていたが不意に動きを止めオチンチンを抜いて俺のオッパイに精液を出した。
※元投稿はこちら >>