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男の娘・女装体験談

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2
投稿者:フォーミュラ
◆IuwzoiZ2sE
ある日、俺は大学に行った。
授業があるからだが、必須科目のためにサボることもできない。
誠も同じ授業を取っているので、授業が終わった後大学でジュースを飲みながら、
ベンチで雑談をしていた。
そのとき、目の前に共通の友人の圭輔が通りかかった。
「よお、圭輔。何してるんだ?」
「おう、授業が終わったし、時間潰してバイト行こうと思って。」
「ふーん、まあ座れよ」
俺はベンチに圭輔を座らせた。
「何か、最近面白い事でもあったか?」
誠が声をかける。
「え?い、いや、特には・・・・・」
「何かあるな、勿体つけずに言えよ。」
話を聞くと実は好きな女が出来て、それで悩んでいるらしかった。
相手は圭輔が所属しているサークルの女性で大学は違う大学らしい、フリーな事ま
では確認したようだ
「悩むも何も言わなければ、何もはじまらないんじゃねえの?」
「でも、俺、童貞だし。」
「誰でも最初はそうだって」
「でも・・・・・」
圭輔は凄くいい奴だ、外見だって悪くない。
ただ、女性に対して自信が全くといっていいほどない男だった。
「向こうは結構もてそうだし、俺がそんなんだって知ったら嫌がられたら立ち直れ
ない」
「なら風俗でも行って、とりあえず経験すれば?」と誠
「そんな金なんかないよ。はあ、どうしたら、いいんだろ」
「そればっかりはお前が頑張るしかないからな」
「そうだよな、あ、忘れてた。図書館で提出用のレポートの資料探さないと。悪
い、行くわ」
「おう、それじゃあな」
そう言うと圭輔は図書館に向かって歩き出した。
「モテないわけないとおもうんだけどな、自信がないんだなあ」と誠が圭輔の後姿
を見てつぶやく。
俺はある考えがひらめいた。
「なあ、誠ちょっと耳かせ」
「何だよ」
「・・・・・、こんなのどうだ?」
「それ面白い!!やろうぜ!!」
俺達二人は友人のためにあることをする事を決めた。

数日後、圭輔が完全に予定のない日を聞き、その日に俺と誠が一緒に圭輔の部屋に
行くことになった。
「よお、二人が揃ってくるなんて久しぶりだな」
圭輔がそんなことを言って、俺と誠を迎え入れてくれた。
「でも、どうしたんだ?二人で俺の部屋に来たいなんて。」
「お前にちょっと自信をつけてもらおうと思って」
「はあ?意味がわからないんだけど」
「今は分からなくてもいいって」
そう言うと俺と誠はそれぞれのバックから皮を取り出した。
「なんだそれ?」
「まあ、いいからいいから」
そう言うと俺達は服を脱ぎだした。
「ちょ、ちょっと???何するんだよ?」
全裸になった俺達二人はそれぞれ皮を着始めた。
右足、左足と足を皮に入れていく。
ギュッと足が締まる感覚、それが収まると毛深い太い足は、細く綺麗な足に変わっ
ていた。
腰まで引き上げる。
この変身はいつも興奮する、いつもチンポがたってしまう。
それを皮で包むと起っている感覚は消え、股間の感覚は濡れたうずくような感覚に
変わった。
そして、腕を入れる。
腕も締まるような感覚、それが収まるとゴツゴツした腕は細い白い腕に変わってい
た。
顔の部分を残して全て着る。
腰がくびれ、胸には柔らかい膨らみができる。
そして最後は顔だ。
頭の部分を被るとまた締まる感覚。
「あ、あん。」
声は男の声とは明らかに違う、高い少女の声に変わっていた。
変化が収まった。
横を見ると同じように全裸の相武紗季がいた。
「え?え?、相武紗季?星井七瀬?」
そう、俺達は二人で皮を被ったのだ。
誠が相武紗季、俺が星井七瀬になったのだ。
俺とアイディアだった。
圭輔に自信を持ってもらおうというのと、どうせなら皮も2枚あるし3Pしようと思っ
たのだ。
こっちの皮は俺が持ち主という事で強引に使うことを決めた。
ちなみに星井七瀬は圭輔がお気に入りのタレントの一人であるのは知っているの
で、今回はこの子に変身したのだ。

「ゴメン、ちょっと待ってて。」
そう言うと俺達、いや私たちは圭輔の頬にキスをした。
「ちょっと、向こうの部屋借りるね」
そう言って、圭輔の目が届かない別の部屋に移動した。
「どんな格好するの?」
紗季が聞いてきた。
「ひみつ~」
そう私は答えた。
お互い見ないという約束で背を向け合い私たちは事前に用意した服を着た。
私はネットで買ったセーラー服を用意していた。
下着も着けていく。
セーラー服を身にまとった星井七瀬がそこにいた。
「着替え終わった?」
私は紗季に声をかけた。
「うん、終わったよ。」
「じゃあ、振り向くよ~」
そうして私は振り向いた。
そこにはナース服を着た紗季がいた。
かわいい、そういや今ドラマで看護師役だったな。
「わあ、かわいいじゃん」
「そお?そっちもかわいいよ」
紗季は恥ずかしそうだ。
向こうはネットオークションで落としたそうだ。

そのまま、圭輔のもとへ向かった。
「え?え?ノブ?誠??」
「誰それ?」
そう私は答えた。
圭輔はこれから男と楽しむのではない、女と楽しむのだから。
「今日は私たち二人と楽しんでもらおうと思って」
紗季がそういった。
「楽しむって?何を??」
「こんなこと~」
そういうと私たちは圭輔を押し倒し、順番にキスをした。

「ちょっと、七瀬~。最初にあれ決めようよ。」
「うん、いいよ。じゃあ、じゃんけんで。最初はグー、ジャンケン、ポン!!」
私はチョキ、向こうはパーだった。
「勝った!!」
私は喜んでるのを見て、圭輔がポカンとした顔をしている。
「負けた~。じゃあ、こっちは私が貰うからね。」
そう言うと紗季は圭輔のズボンを脱がし、チンポを取り出ししごき始めた。
シュッシュッシュッ
「気持ちいい?」
紗季が手で圭輔のチンポをしごきながら聞いた。
「う、うん」
圭輔は美少女にしごかれることで気持ちよさそうだ。
「じゃあ、これは?」
そういうと紗季は起った圭輔のチンポをしゃぶり始めた。
くちゅっ ちゅばっ ちゅばっちゅっっ
「は、あ」
圭輔は今まで感じたことのない感覚に浸ってるようだった。
ちゅぱっ ちゅぱっ ちゅぷっ ちゅぱっっ
そんな光景を見ていると興奮してきた私はショーツを脱いだ。
私のオマンコが濡れている、私はオナニーをはじめた。
クチュッ、クチャ
「あ、あん、はん」
その様子に圭輔が気がついたようだ。
「触りたい?いいよ」
圭輔は頷いて、クリトリスのあたりを弄ってきた。
「あ、あん」
私は我慢できなくなってきた。
その間も先は一心不乱にチンポをしゃぶり続けてる。
ちゅぱっ、ちゅぷっ、ちゅぽっ、ちゅぷっ...
「指、いれて・・・・・」
そう言うと圭輔の指が私のオマンコに入ってきた。
「あん、はあっ!ねえ、どんな感じ?」
「暖かい、そして凄く濡れてる」
「そう?...ああっ!」
ちゅぱっ ちゅぱっ ちゅぷっ ちゅぱっっ
「すげえ、気持ちいい、も、もう出そう・・・・・」
それを聞いた途端紗季がフェラを止めた。
「イッたら勿体無いよ。お楽しみはこれからなんだし。」
「ねえ、これ頂戴」
私はそう言いながら、圭輔のチンポを握った。
さっきのジャンケンはどっちが圭輔の初めてになるかを決めたのだ。
「う、うん」
圭輔は頷きながら、体を起こした。
私は、セーラー服を着たまま横になり股を広げて、チンポが入ってくるのを待っ
た。
なかなか来ない。
どうやら入れる場所がまだよく分かってないらしい。
「ここよ」
そういって、彼のチンポを掴み自分のマンコの入り口まで持っていった。
ズッ…ズンッ……ズッ…
「はあ、あああっ!!」
快感に体を貫かれたような感覚。
声を出すなという方が無理というものだ。
しかも圭輔のチンポは意外に大きかった。
圭輔の腰が動く。
ズニュッ…ズニュッ…ズニュッ…
「あん!はぁん!」
「気持ちいい、すごい暖かい。う、あ」
ドピッ!ドピッ!ドピッ!ドピュッドピュッ!!
圭輔はイッてしまったらしい。
「ゴメン・・・・・」
どうやらすぐにイッたことを悪いと思ったらしい。
まあ、最初は誰でもそうだな。
「大丈夫、みんな緊張して最初はこんなものらしいよ?」
ちなみに俺の最初は緊張しすぎて入れれなかったのだから、こいつは上出来だろ
う。
俺は、チンポを自分のマンコから抜いた。

「次は私!!」
さっきまで、オナニーで我慢していた紗季が圭輔に迫った。
じゅぶぶぶぶぶ・・・・・
「あああっ!!」
ナース服を着たまま紗季が目の前で犯され始めた。
ズニュッ…ズニュッ…ズニュッ…
「あん!はぁん!ああっ!気持ちいい、気持ちいいよおお」
紗季が圭輔にしがみつきながら、自ら腰を振って淫乱な女になっている。
表情はすでに快楽に身を任せるメスそのものだ。
「ねえ?紗季の中どうなってる?どうなってる??濡れてる?ああっ!」
「凄い暖かいよ、あと凄くヌルヌルしてる。」
「はぁっ!、気持ちいいの~~~だって気持ちいいんだもん!!お願いもっともっ
と~」
圭輔は一度私で出したせいか今回は結構持っているらしい。
服がドンドンはだけていく、淫乱ナースの相武紗季がそこにいた。
ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ!
「い...あ...は...ひぃうっ!」
「ゴメン、もう、イク!!!」
「いいよ、いいよ、紗季のオマンコで気持ちよくなって~~~~!!!ふああ
あ!」
誠、ずいぶんノッてるな、心底楽しんでるみたいだなあ。
そんな、淫乱な紗季をみて私自身も二人のSEXを見ながらオナニーをしていた。
圭輔はいってしまったらしい。


「次はこんな感じにしようよ」
という紗季の提案で私たち二人は並んでベットに四つん這いなって、圭輔に向けて
尻を突き出した。
後ろから好きな方を犯してもらうのだ。
「早く、早く!!」
紗季が圭輔をせかす。
私は自分が選んでもらえると思っていた。
しかし
「あ、あああっ!!」
左で声が聞こえた。
え?
圭輔は紗季にチンポをぶち込んだのだ。
ぱんっ、ぱんっ
「あん!はぁん!ああっ!」
紗季の顔がみるみるいやらしい顔に変わっていく。
しかも、こちらに顔を向けて喘いでいる。
「気持ちいい、気持ちいいよおお!!」
紗季のそんな様子を見て俺はますますしてほしくなった。
「圭輔、ずるい~~~、七瀬も!!七瀬も!!」
ひたすら腰を突き出し、懇願する。
早く入れてくれ。
体がビクッと反応する、指でクリトリスを弄られたのだ。
快感が体を満たしていく。
「ああっ!もっと、もっと~、もっと突いて~~!!」
横で紗季はいやらしい叫び声をあげている。
そんな声を聞けば聞くほど、犯してほしいという感覚が湧き上がってくる。
私は指だけではもう満足できなかった。
とにかく、圭輔をその気にさせないと。
「紗季ちゃんばっかりずるい~~。ねえ、圭輔君~。七瀬のオマンコ変な感じな
の。あそこがジンジンするの~。わたしのオマンコが圭輔君オチンチン欲しがって
るの!!」
そう言いながら、私は後ろの方に顔を向け、圭輔に話しつづけた。
圭輔はちょっとこっちに興味を向けたようだ。
よし、後少し。
「お願い、あそこが疼くの。何とかして・・・・・」
そう言って私は腰を圭輔に向かって突き出した。
圭輔はチンポを紗季から抜いて、こちらに入れてきた。
「え?もう終わりなの??」
紗季は突然の終わりに驚いた様子。

じゅぶぶぶぶぶ・・・・・
身体に太く熱いものが入ってきた。
私はこの瞬間がとても好きだ。
「あ...あ....はあぁぁぁぁ」
じゅっぷ、ずぷっ
圭輔が腰を動かし始めた。
その度に自分の中を快感が突き抜けていった。
「はっ、はっ、はっ、はあっ...」
「なっちゃん、気持ちいい?」
「うん、気持ちいいよぉぉぉぉぉ」
私は自然に圭輔の動きに合わせて、自分の体を動かしていた。
オマンコの奥に圭輔のチンコが当たって、そのたびに声が漏れる。
「あん!はぁん!ああっ!はぁっ!気持ちいいよぉぉぉぉぉ、圭輔は?圭輔
は??」
「凄く気持ちいいよ」
ふと、圭輔の部屋の鏡が自分の目に飛び込んだ。
そこにはテレビや雑誌で映る星井七瀬はいなかった。
ひたすら、男のチンポをオマンコに咥え。
快楽におぼれるメスと化している七瀬の顔があった。
ああ、今犯されてるんだ。
あのいやらしい顔をした女が俺なんだ。
もっと、もっと激しくして欲しい!!!!
「ねえ、もっと突いて、もっと激しくして~!」
私は圭輔に頼んだ。
「ねえ、私は?私は??」
紗季が呼びかけるが圭輔は止まらない。
むしろ、激しく突いてきた。
ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ!
「あん!はぁん!ああっ!はぁっ!」
「なっちゃんのアソコ締まって来た。気持ちいい?どう?」
「はぁん!変なの、頭が変になりそう!!ああっ!」
パンパンパンパンパンッ!!
「いやぁっ!もう!イク!いやぁあ!」
「俺も・・・・・もうダメだ。いくぞ!!いくぞ!!」
「気持ちよくなって~!七瀬の中に出しても良いから!!んんんん…ああっ!」
「七瀬のオマンコ締まる!!気持ちいい!!うあああああ!!!」
「い、イっちゃうよっ!!!イク!い...あ...は...ひぃうっ!いやああああああ
ああああ!!!!」
私と圭輔はほぼ同時にイってしまった。
果てた二人を見て紗季がつぶやいた。
「二人だけ気持ちよくなって、ずるい・・・・・・・」

この日を境に圭輔の女性への自信のなさは、無くなったようだった。
数日後、例の好きな女性に告白しOKを貰ったそうだ。
今は順調な交際が続いているらしい、まだSEXはしていないらしいがそれももうすぐ
だろうと思っていた。
先日実は彼女は処女だったという相談をうけた。
そればっかりは、二人で乗り越えてもらわなければならないことなので、色々とア
ドバイス程度にとどめた。

今度はどんなことに使おう?


※元投稿はこちら >>
04/05/29 15:40 (bg7GD29O)
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