今日のランジェリーは、オールスルーの光沢パンストに
ブラウンのゼブラ柄のレースストッキングにペニクリホールを空けてを重ねて
はいて、
ピンクのガーターベルト、ピンクのレースTバックをパンストの上に着けて
白黒のミニワンピースを着てペニクリビンビン状態で出かけました。
すでに玄関でワンピースの前は滲みが広がっています。
エミはこんな変態な格好を自分の気に入った女性に見てもらいたくて必死にな
って探したところ、ようやく車に乗り込む女性の姿を見つけました。
その女性は車に乗って携帯で話をしてるみたいで、なんとか見せようとして
エミはワンピースの前裾をパンストに引っ掛け、興奮したペニクリで盛り上が
ったパンストの股間を見せ付けるように運転席の窓側に回りこみました。
そしたら目を疑ったのようにガン見され変態扱いされたかのように彼女の驚い
た顔がわかりました。エミはその顔に興奮してそのまま、膨れ上がったペニク
リをパンストのうえから擦り、モッコリを揉みまくります。
「エミったらこんなにペニクリがモリマンなのぉー!見ていただけるかしら
ぁ?!」
車の中の彼女は叫び声を上げているようですが、おあいにく様です。
もっと変態な姿を見てもらいたくて車の前に回りこみ、そのまま、パンストを
下げ、ペニクリをボンネットに擦り付けました。
ペニクリを擦り付けながら彼女の恐怖と憎しみの眼差しを見ながらエミはド変
態の幸せの絶頂です。ボンネットはエミの汗とヨダレでベトベトです。
まるで嫌がる彼女の身体に擦り付けている感覚になったエミはそのままボンネ
ットに上り、フロントガラスにペニクリを押し付けました。
女性は車の中で叫んでいましたが、エミは変態ですから気にしません。
それどころか、車の中でバタバタしている女性のミニスカートからは真っ白な
パンティが覗いています!素敵です!最高です!私にはもう彼女が誘っている
としか思えません!
もうエミは我慢できず。
「ほら!見て!エミのオナニー!エミのペニクリ!貴方も見たいんでしょ!貴
方も見せたいのね!ほら!でるわ!でるでる!見て!見て!エミのミルクが出
るところー!」
と叫び、フロントガラスにドロドロの精液をぶちまけました。
正気に戻った私があわてて逃げようとした時、車の中で気を失っている彼女を
見つけました。
なんとか車を開けて彼女にいたずらしようとしましたが、ロックが掛かってて
開きません。
車の中では彼女は大きく股を広げ気を失っています。しかも失禁をしているの
か
パンティのクロッチに滲みがみえます。せめてあのパンティは欲しかったで
す。
仕方なく、私はそのあられもない、淫らな姿をみてもう二度ほどオナニーをす
る事にしました。
乱文ですみませんでした。
またしたら報告します。読んでくれた方ありがと!感想ください。
というくらい馬鹿っぽかったらよかったのに・・・
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