入学当初のTはチューブトップの上から分厚いサポーターのような物を胸に巻いて男子校の制服を着ていたのでTのCカップの乳房は学校で誰も気づかなかったんですが、数ヶ月後には男子校の飢えた生徒達にTのエロイ体の秘密は知れ渡ることになるのです。
カラオケボックスのある駅に着くとTの腕を掴んでホームに降りて改札を出てからTの手を握るとTの手が震えていたので、僕が「痴漢されて震えるほど気持ち良かったのか?」と聞くとTは首を横に振り否定したので、僕は「じゃあカラオケボックスに行って可愛がってやるよ」と言って無理矢理Tの手を掴みカラオケボックスに連れて行きました。
カラオケボックスに入ると外に声が漏れないように大音量で音楽をかけると僕はTのスカートを捲り上げて下着の中に手を入れてTの尻を触りました。セーラー服姿のTは「キャー、イヤー」と言って女子のような悲鳴を上げたので、僕は益々興奮してしまいTをソファに押し倒してTに抱きつき無理矢理キスをしました。Tは顔を背けて嫌がりましたが僕はTのセーラー服を捲り上げてブラジャーの中に手を入れてTの乳房を触りました。
Tは「キャー、やめて」と悲鳴を上げましたが、セーラー服のスカートは捲り上がりTの真っ白な太腿は露わになりブラからハミ出したTの乳房を見ると本物の女子高生を犯してるようで、僕は益々興奮してしまいTのブラを剥ぎ取りTの乳房にむしゃぶりつきました。
Tの張り具合の良い乳房は凄く柔らかく薄ピンク色の乳首はピンと勃っていて、まるで女子高生アイドルを犯してるみたいで僕のムスコはビンビンに勃起しました。
そして、Tの口の中に無理矢理に僕のビンビンに硬くなったムスコを入れるとTの口の中に精液をたっぷり出しました。
しかし、Tは電車で複数の男に痴漢されてたときは勃起してましたが、僕がTを犯してる間はTは勃起してなかったので、Tは複数の男に囲まれて犯されないと興奮しないのかと思い僕はTを犯す仲間を集めることにしました。
つづく
※元投稿はこちら >>