ニューハーフになってしまった弟が久しぶりに
我が家に2日、3日とお店の休みをとり帰ってきました。もう見違える程、可愛く、おっぱいも
おしりも揺れるぐらい大きいです。父も弟の事を理解するようになっています。
その日の夕食は、若い女の人がいるみたいで
弟の会話も接客業をしてるせいか、とても楽しく
家庭が華やかな感じがしました。
僕は、弟に対して、ドキドキしていたのです。
両親は、二階の寝室へ行き、僕たち、僕と彼女?はテレビをみながら遅くまで話し合っていました。
僕は、「久しぶりに一緒にお風呂に入らない?」
って聞くと「うん、お兄ちゃんの背中洗ってあげるね」って言ってくれました。
一緒に浴室に入り、彼女が脱いでいく姿をみていました。ブラもパンティもスケスケです。
おっぱいも柔らかそう。あそこの毛はなく無毛です、タマはなく、棒だけが、可愛らしくありました。お店では、どんな事しているの?って聞くと
彼女は自分のおっぱいを押し付けて洗ってくれるのです、ぼくのあそこはビンビンになってしまいました。すると手で僕のチンコを口の中にいれて
しゃぶてくれました。彼女の口の使い方が上手で
口の中に射精してしまいましたが、飲んでくれて
綺麗にベロで掃除までしてくれると、また、ビンビンになりました。
彼女は「わたしのオシリの穴に入れて下さい」って
あまい声で四つん這いになり言うのです。
僕は、直ぐに彼女のアヌスに入れて、おっぱいを揉みながら、ピストン運動をすると、彼女は卑猥な猫のような声をだして「気持ちいいです」って
叫んでいます。僕はあまりの気持ちよさに、
アヌスの中にまた、射精してしまい、チンコを
抜くとせいえきが流れ出してきました。
僕は彼女にキスをすると、彼女の方から舌をだしてきて僕の舌にからめてきたのです。
その後、お風呂からでると2人で裸のまま
朝まで、えっちしたのです。
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